しろとりチャペルのパイプオルガン その2

名古屋キャンパスしろとりチャペルのオルガンをゆっくり紹介していくシリーズです。

まずはちょっとしたオルガンの自己紹介的なものを・・・

完成は2019年9月、なので出来上がってからだいたい1年と5か月といったところですね。

名古屋学院大学と名古屋学院大学父母会(卒業記念事業)の共同設置事業として、山梨県忍野村のマルク ガルニエ オルグ ジャポンにより設置されました。

ということを示すプレートがこちら。

CIMG4759.jpg

オルガンの横、チャペルの壁面にあります。

(伝道師じゃないほう)

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このページは、キリスト教センターが2021年1月26日 13:08に書いたブログ記事です。

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