目が覚めたら、
そこは瀬戸キャンパスでした。

作者:ヘールトヘン・トット・シント・ヤンス(1465年頃~1495年頃)
目が覚めたら、
そこは瀬戸キャンパスでした。
トラックバックURL: https://blog.ngu.ac.jp/mt/mt-tb.cgi/7301
このページは、キリスト教センターが2019年1月18日 11:03に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「阪神・淡路大震災から24年」です。
次のブログ記事は「狭い門から入りなさい。」です。
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |