神の愛をしめす花とは?

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しろとりチャペルの庭に一輪だけ咲くアガパンサス。

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昨年、とあるお方からお聴きしたのですが、このアガパンサス、実はギリシア語のアガベー(愛)とアンサス(花)の2語をくっつけてできた名前なんですって!!!
「愛の花」という意味を持つのだそうですが、このアガペーがキリスト教とはもう切り離せない「神の愛」をしめす単語なのです!!!

なんてチャペルにふさわしい花の名前なのでしょうか!!!
神の愛(アガペー)を伝える場所にある花、というわけで、アガパンサスはアガペーを名前に冠しているという豆知識のご紹介でした。
(伝道師じゃないほう)

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このページは、キリスト教センターが2022年7月27日 13:45に書いたブログ記事です。

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