相棒

靴を載せるのもちょっと...と思いつつも、オルガン演奏のためにかかせない大事な相棒のオルガンシューズを掲載します。

CIMG2637.jpg

足でも手のように演奏するオルガンは、足でペダル(足鍵盤)の感触がしっかりわかるように工夫された靴を履いて演奏しています。

普通の靴とどこが違うかというと...地面と接する靴底が皮でできているのが特徴です(かなり年期が入っちゃっているので靴底の写真は自粛します...)。靴底がゴムだといちいち引っかかって早く弾きにくいのです。かといってツルンツルンでもすべってしまいます。皮はスベリ過ぎず、ひっかからず、ちょうど良いです。大事な相棒です。

 

GWに入る直前の4月28日(月)は名古屋キャンパスチャペルで12:40~13:10にオルガンアワーを行います。

曲目は前回同様イースターの曲ですが、今度はイースターの讃美歌中心のプログラムを予定しています。相棒のオルガンシューズを履いて皆さまをお待ちしております。

このブログ記事について

このページは、キリスト教センターが2014年4月25日 14:09に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「4月最後のチャペルアワー」です。

次のブログ記事は「切手集め」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2019年1月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

ウェブページ

  • information
Powered by Movable Type 5.12