独り子を与えるほどに

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「独り子(ひとりご)」

聞きなれない言葉ですよね。

キリスト教で「独り子」といえば主イエス・キリストのことを指しています。

イエスはひとりっ子だと、兄弟がいない子というだけの意味ですが、独り子だと「神のただ独りの子」という意味の、とっても強い表現になるんですねー。同じようにあれやこれや考えられた末の表現が聖書には色々でてきます。

なので、聖書の文章や単語はとっつきにくいものが・・・行間を読むというか・・・暗号を解読するような・・・読んでわからないことは気軽に質問してくださいね。

 

チャペルアワー春学期は残り5回!

明日18日は「独り子を与えるほどに」という題で名古屋キャンパスチャペルにて12時40分から始まります。

ぜひお越しください!

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このページは、キリスト教センターが2013年6月17日 14:15に書いたブログ記事です。

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