「ヘーゲル」の法哲学
みなさんこんにちは~
今回はドイツ観念論の祖である、
「ヘーゲル」の法哲学の著書に関してご紹介したいと思います。
まず、哲学と法学について僕なりの見解を表現してみたいと思います。
まず、あらゆる学問の祖であるといえるのが「哲学」ですが、
その「哲学」に「道徳」や「倫理」といった概念が加わって、
さらに「社会性」や「正義」といった概念を包含して出来た概念が法学だと思っています。
簡単に言えば、哲学と法学は密接に関わっている訳ですね。
そんな哲学と法学の密接な関係性を知るのにオススメなのが「ヘーゲル」です。
と、私見はここまでにしておいて・・・
内容は・・・本を読んでからのお楽しみということで♪
『法の哲学』
(Student Supporter: Hoon)