読後に思うのは希望?絶望?

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1939年11月。この本はナチス・ドイツ軍がポーランドに侵攻し、第二次世界大戦が勃発した年に刊行されました。

世界で読み継がれてきたこのお話が村上春樹翻訳により復刻されました。

刊行から100年近く経た現在も戦争はなくならず、人間は過ちを繰り返さずにいられないのでしょうか。

『世界で最後の花』にあなたは何を見出すでしょう。

(瀬戸の図書館スタッフ:とらねこハンターミロ)

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