図書と雑誌って同じようなものじゃないの?

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うぅ~、寒い。((+_+))

冬が大っ嫌いな私は、毎年寒くなると「冬眠したい」と本気で考えます。

 

で、冬の話題とは全然関係のないことなんですが、

この10月から私、仕事内容がガラリと変わってしまいました。

今までは図書を扱う業務をやっていたのですが、

何も分からぬ雑誌の担当になってしまったのです・・・。(T_T)

 

「今まで3年半、コツコツ覚えてきたのにぃぃぃ~!!」

っていうのとか

「図書の業務(正確には「目録」って言うのですが)は、突き詰めると

なかなか奥が深いので、もっと勉強したかったなぁ」

っていうのとか

「また新しいことをイチから覚えなおすの・・・?」

っていうのとか

色々不安やら何やらが沸き起こって、正直ちょっと落ち込みました。

 

が、おおかたの事にたいして「まぁ、なんとかなるんじゃないかな~」という

楽観主義者(?)の私は、「図書も雑誌も同じようなモンでしょ!」ってな感じで

雑誌の業務をやり始めたのですが・・・。

 

「図書と雑誌は似て非なるもの」

 

データの作りやシステムの使い方など、図書と全然違うことにビックリして、

毎日格闘しています。笑

おんなじ"本"なのにね。

 

雑誌担当の大先輩が今は白鳥にみえるのですが、定期的に瀬戸へ足を運んで

くださいます。そのたびに質問攻めにしてしまって申し訳ないのですが・・・。

でも、お待ちしていますよ~!!ヽ(^。^)ノ

 

 

(瀬戸のスタッフ : かりんとう)

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