おちこむほん

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どーも。今日紹介する本はコレ↓

 

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重松清「疾走」

1100ページからなる長編小説。人生を駆け抜けた少年の物語。

読んだことを後悔するかも知れない。

なんたって、にんげんの醜さ全開です。

本気で落ち込みます。

考えさせられます。

 

ちなみに表紙の男は僕じゃありません。

図書館で唯一の男スタッフ、Oでした。

 

(まめたろう)

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