愛知が舞台のミステリー

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こんにちは、スタッフゆまたろうです。

今回は、ガリレオや白夜行等テレビ映画でおなじみの
東野圭吾さんの長編ミステリーを紹介します。
白鳥とコウモリtantei_hannin.png

2017年東京と、1984年愛知で起きた2つの殺人事件。
その加害者と被害者家族が、時間や場所、そして立場を複雑に交差させながら
隠された一つの真実にたどり着く物語です。
500ページ以上の長編ですが、あっという間に読み終えてしまいました。
物語の舞台が愛知県なので、よく見る地名や言葉が出てくるところもおすすめですよ!

(なごやの図書館スタッフ ゆまたろう)

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