のすたるじー感傷

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こんにちは、毎日が不易流行のカシスオレンジです。

最近ようやく、『永遠の零』と『神様のカルテ3』を読みました。

両方とも時間を忘れ、読むのがもったいなく

サッカー少年だった私が、サッカー以外で熱くなれる作品でした。(笑)

言わずもがなオススメな感じなので、割愛します。

 

今日は、別のオススメの本を紹介します。

『ペンギン・ハイウェイ』

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森見登美彦 著

 

小学四年生の「ぼく」と、ペンギンをつくれる不思議な「お姉さん」との心温まるような切ないお話です。

この物語は、主人公「ぼく」の視点で描かれており、少年期の冒険心をかきたてられ

そういえば、景色などがそんな風に見えていたなと純真に返りました。

本書には、「ぼく」(アオヤマ)くんの生意気な発言や格言がとても魅力です。

これは、読んで見なければわからないし、この栞輪に書くことを憚るような面白い内容があります。

見かけたらぜひ、手にとってみてください。

 

追伸です

法学部資料室は、パソコン、プリンター(用紙は、無料配布しておりません)

名古屋学院大学のWi-Fiが完備されています。

タブレット端末をお持ちの方は、お気軽にご利用ください。

 

それでは、今日は、シトシトピッチャンな法学部資料室から

 

(名古屋の学生サポーター カシスオレンジ)

 

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