ヨーロッパに興味はありませんか??

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皆さん、こんにちは学術情報センターサポーターのマロンです!

 

突然ですが皆さんはヨーロッパに興味はありませんか?

ある人もない人も、一度読んで欲しい本があります。



世界の建築・街並みガイド

これは中東欧が中心に書かれている本です。

この本にはオーストリア、ポーランド、チェコ、スロバキア、ハンガリー、ルーマニアの6ヶ国の建築や町並みのことについて書かれていて、見ているだけで行きたくなってしまう一冊です!

私は一度留学で本に書いてある国に行ってきたのですが、本に書かれていることが本当にそのまま存在していて驚きました。

 

またもし外国やヨーロッパに興味がなくても、建築のことも詳しく書かれているので、建物に興味がある人にもオススメな本です!

 

行く行かないは置いておいて、一度皆さんも本を読んでみてヨーロッパを体感してみてはどうでしょう?


(学生サポーター:マロン)

文学美女との謎解き

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眼鏡掛けろ!(南区の方言で「どうも」という意味)

風呂用眼鏡と実用眼鏡を使い分けている伊藤です。


さて、皆さんは本、読んでますか?

小学生の頃は図書室に入り浸って黙々と読書をしていた。

中学高校では登下校の際には電車で本を読んでいた。

今も文庫本を鞄に忍ばせているという方もいらっしゃるでしょう。


しかし中には漫画は読むけど、活字の本は読むと眩暈がする。

本の内容に興味こそあれど、活字本は読めない。

......こういったことに共感される方もいるかと思います。


言わば「読書アレルギー」が共感できる方にオススメなのがこちらの一冊!


『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち 』


愛称はビブリア(以後ビブリア)と略されているこの小説、一体どんなお話か、少しあらすじを


鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは"古書と秘密"の物語。

(Amazon.商品ページから引用)


とまあ、簡潔に言ってしまえば美人古本屋店主の謎解き物語ですが、

こちらのあらすじは誰かが語っているような印象を感じませんか?

これは(恐らく)もう一人の主人公で語り手である五浦大輔の視点からのあらすじだからです。


みなさんにこのビブリアをオススメする一番の理由がこの五浦大輔なんです。

この五浦大輔、実は「読書アレルギー」であり、先述のような

「本の内容に興味はあれど、活字本は読めない」キャラクターです。


そんな人物がひょんなことから古本屋で働くことなり、

またひょんなことから古本を巡る物語を展開させていく...

...ビブリアは五浦大輔という本が読めない人の視点から物語を描いていますので

今まであまり本を読んでこなかった人にもオススメの一冊です。漫画版も出てますしね。


ビブリアは学術情報センター三階図書館にありますので、借りられてはいかかでしょう?

以上、腕時計をきつく巻き過ぎて左手の血の流れが止まっていた伊藤でした。


ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち に対する画像結果


ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち


学生サポーター:伊藤

展示コーナーが新しくなりました!(完成)

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どうも、学生サポーターの伊藤です。

暖かくなってきて、段々と生き物の動きが活発になってきましたね。

と、言うことで今回学術情報センターでは生物、動物に関する様々な本を集めた

「大学生が読んでも楽しい動物特集」コーナーを作成しました!



大学生を対象に図書館にある本から何冊か選別しましたので、



こういった学術的な側面から動物やその環境等に目を向けた本から



不思議な生き物の生態や種類を、ユーモアを交えつつわかりやすく記した本などを

用意しております。

このコーナーに展示されている本を読んで、様々な動物に対しての知識を深め、

見識を広げていただけたら幸いです。


是非、学術情報センター三階にお越しください!



(学生サポーター:伊藤)

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現在、本学の学生・院生・教職員のみなさんを対象に、

『人気雑誌リサイクル展』を開催しています。

 

 

・期間: 5月19日(金)~5月30日(火)

・場所: 白鳥 学術情報センター4階

      瀬戸 図書館 2階

・対象:本学の学生・院生・教職員のみなさん

 

図書館ブラウジングルームにある雑誌のバックナンバー(昨年分)を

みなさんに差し上げます!

 

人気のファッション雑誌もあります!

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語学関係の本も(CD付き★)

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色々な雑誌が盛りだくさんです! 

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先着順ですので、お早めにご利用下さいね♪

 

名古屋のスタッフ:にこいち

旅行コーナーに、、、♪

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こんにちはーこんばんはーみおたです!!!

今回は旅行コーナーに新しい仲間が加わったということで・・・♪

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じゃん!!!

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じゃじゃん!!!
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じゃじゃじゃん!!!

ニューフェイスがずらりと並んでおります♪

今までのことりっぷやarucoのほかにこんなにも!すごい!!!

旅行好きのみおたにはこれはもう天国ですね☆

何だかもう眺めているだけでもどこかにふらっといきたくなっちゃいます(笑)

素晴らしいですね♪

旅行好きの方もそうでない方も見るだけでどこかに行きたくなっちゃう!!!

これを見ながら夏休みの旅行計画なんかもたてちゃったりして?♪

いやあ、楽しいですね・・・!

って感じで新しくなった旅行コーナー!!!

ぜひ立ち寄ってください☆

(学生サポーター:みおた)


こんにちは。学生サポーターおりぃです。
白鳥キャンパスって、なんて読むのが正しいのか未だに自信がありません。

しらとりキャンパス?

それとも

しろとりキャンパス?

人によって読み方が違う気がして混乱していまうのは、恐らく私だけではないのではと思います。

結論から申し上げますと、地名での白鳥は「しろとり」が一般的な読み方であるようです。

かつて岐阜県に存在した白鳥町は「しろとりちょう」と読み、
白鳥キャンパスのすぐそばにある白鳥庭園のホームページに飛ぶと、
ローマ字で「SHIROTORI GARDEN」と表記されているのを確認できます。


これでもう「しら......しろとり学舎」なんて言い直す必要はなくなりましたね!
白鳥キャンパスは「しろとりキャンパス」です。
知らなかった人はひょっとすると「しらとりキャンパス」と言う度に恥をかいていたかもしれませんよ!?

以上、白鳥の読み方についておりぃがお伝えしましたっ。


(学生サポーター:おりぃ)

~小説教室~

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どうも、メガネを外して見たら「小説教室」が「小室哲也」に見えた伊藤です。


さて、本学に在学されている方の中には小説が好きな方がいらっしゃると思います。

しかしひとえに「好き」と言っても

読むのが好きな方。

書くのが好きな方。

...大きく分けても二つほどに分類は分かれるでしょう。

前者である「読むのが好きな方」には是非とも

学術情報センター3階図書館にお越しいただければと思います。

 

......と、言うことで今回は「書くのが好きな方」へ向けて本をご紹介をしたいと思います。

私がオススメするのはこちらの一冊

実践小説教室:伝える揺さぶる基本メゾット』です。





その名の通り、小説の書き方を記した一冊となっております。

とはいえ中身は文法等の固い内容ではなく、

自分の思い描くものをどう伝えるか、形にするか。

そういったことを書き記した読みやすい一冊となっております。

 

小説を書くのが好きな方は本学にも在籍しているかと思われますが、

気恥ずかしさもあってか、あまりそのことを周囲に伝えている方はいないと思います。

そして小中高、そして大学でも小説の書き方を教える授業や講義は殆どありません。

ですので「小説を書いているor書きたいけど......」という方は是非、こちらの一冊を

学術情報センター3階で借りられてはいかがでしょうか。 



学術情報センター学生サポーター:伊藤

「すぐやる」人間になりたい方

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みなさんこんにちは~

最近何かとやることが多くて忙殺されているHoonでございます。。。

みなさんも新学期に入って本格的に活動するようになった今頃はそんな感じではないでしょうか?

そんな僕と皆さんにピッタリの一冊をご紹介したいと思います。

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かの「アハ体験」で有名な「茂木健一郎」氏が執筆した著書で、独特な視点から観た「常識」を破る内容となっています。

みなさんも「思い立ったらすぐ行動!」と、口しか動いていない自分が情けなくなるときがあると思います。

それはあなたが「だらしないから」とか、「なまけものだから」とかではありません。

あなたは悪くないのです。

では、なぜあなたは責められるべき存在ではないのか?

知りたい方は手に取ってみて下さい。

(Student Supporter: Hoon)

普段からこんな言葉、使ってません??

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みおたです♪

しおりんブログを書くのは久しぶりなので、、、

どんな本を紹介しようか迷って迷って迷って、、、!!!

こんな本に出会っちゃいました☆


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なんと!社会に出るまでにこの本を読んだあなたは上司や同僚が発する言葉に思わず笑ってしまうかもしれない。

なぜなら、、、この本に出てくるNGワードが飛び交っているから。

たとえば、この本の
【愚痴部門】から、、、

「お金がない」
「周囲にいい女(男)がいない」

【言い訳部門】から、、、

「今やるところです」
「ちょっと電車がおくれまして」

【噂話部門】から、、、

「ねぇちょっと、聞いて!きいて!」
※オバサン現象の始まりのこの言葉。20代にもオバサン多数存在(私もよくこれ使っちゃってるなんて言えない、、、笑)

て感じで!!!

どうですか?(笑)

これ、周りでよく聞くーとか、もしかして私も使っちゃってるかも?とか思いますよね?

人生を最高に楽しむために今すぐにでも使うことばを考えましょう!!!

今は、白鳥図書館の3階入口を入った左手奥の、展示コーナーに置いてあります♪

20代のうちに(20代じゃなくても)!!!

是非手に取ってみてくださいね♪

(学生サポーター:みおた)

あなたに役立つ「かもしれない」法学入門

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 こんにちは、タケヒロです。

 

 私が今回お勧めする本は、國友順市 畑雅弘 編 「ワンステップ法学」 嵯峨野書院 2015 です。

こちらは、まず法とはなにか、それが私たちとどう関わりを持つのかを考え、それから具体的な法律として、

 

国家の最高法規である「憲法」、行政機関と国民の間に存在