イベントの最近のブログ記事

 少しずつ暖かく感じる日も増えてきました。

もうすぐ春がやってきますね!


そんな陽気の中、図書館では

2018年秋学期に開催された図書館イベント「本屋さんツアー」で購入した本を展示している
本屋さんツアー展が始まりました~!!

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3月は春休み期間中ですが図書館は開館していますので、
ぜひ新しい展示を見にきて下さい!!

今回の本屋さんツアーには2日間で合わせて13名が参加し、
図書館で貸し出しできる図書を選んでもらいました!

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参加してくださった学生の方には
各自で選んだ本の中でもイチオシの本にはPOPを書いてもらいました。
POPは本の横に貼ってありますので、ぜひ目印にしてくださいね♪

みんなの個性が光る本の数々をご覧ください☆

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どの本も1冊ずつ紹介したいぐらいとても魅力的な本ばかりです。
新生活に役立つ本もありますので、ぜひ一度足を運んでみてくださいね♪

場所:名古屋学院大学 名古屋キャンパスしろとり 曙館3階 学術情報センター(図書館)
期間:2019年3月~5月

(名古屋のスタッフ るん)

世界に目を向ける 展示

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みなさん、こんにちは。
タケヒロです。


今日は、3階図書館入口付近にて開催中の展示について、紹介したいと思います。


今回のテーマは、「世界に目を向ける」と題しまして、
主に、紛争やテロさらにはそれによって自国からの避難を余儀なくされた、
難民に関する本や、


「平和」について考えるための、国際社会の取り組みや活動を記した本であったり、
そこからさらに広く、グローバル化が進む
現代の主権国家に課される責任を問う本など、

「国際関係」、「国際政治」分野の本を集めてみました。

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国や世界を変えるために立ち上がった人々に関する本も展示。

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日本にも、尖閣諸島や北方領土など、領土問題は存在しています。
しかし周りを海に囲まれ、
またロシア、中国ともたしかに良好な関係とは言い難い中でも、
互いに、国交を樹立し、あらゆる場面で、
協力しあう関係にあり、
戦争のリスクを深く認識している為、
実際に戦争が生じる危険性は無きに等しいといえますが・・・。



しかし、世界には領土、国境画定が原因で紛争が生じるケースが
多く存在します。

つまりそれは、毎日が、「死の危険」と隣り合わせだと言うことです。

『わたしの出会った大切なひと言』という本に、
私の好きな言葉があります。

それは、
「私が無駄に過ごした今日は、
昨日死んだ人が痛切に生きたいと思った一日である。」

というものです。



世界には、物心がついたころには働くことを覚えさせられる子どもがいて、
違う地では、人を殺すことを教えられる子がいます。

字を学ぶよりも先に、生きる為に戦うことを学ばせられる国が存在しているのです。


そんな現代において、

私たちにできることは、正直少ないかもしれません。
しかしだからといって、「自分には関係ない」と、遠い地のこととして目を背けるのではなく、

世界で起きている「事実」として、
そこに目を向けることに、なにかしらの意義があるのではないかと思います。



時間があったら、是非読んでみて下さい!!

(学生サポーター:タケヒロ)

『聴きたくなる本』展

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 ただいま、3F図書館では、音楽についての本の特集をやっております。

音楽本ということで、大学図書館のあらゆるところから探し、総動員させた結果、...かなりの数の本が集まったみたいです。

ほう...こんなにあるのか、と率直に思いました。

僕は音楽が日常的にないとちょっと生きていけない性格の持ち主なので、音楽について、それが熱心であれ、ゆるくであれ、語っている人がこんなにもいるということに親密感を抱きます。

音楽にはいろんな楽しみ方がありますね。あてもなくレコード店にいって、あれこれ探しまわることは人生におけるささやかな楽しみの一つです。

なかでも特にお気に入り音楽はコンサートにいって聴くのが最も良い。

それから音楽を聴くきっかけというのも、様々ですが、僕はラジオから流れてくる音楽がきっかけになる事が割と多いと思います。なんでラジオで流してくれる音楽はあんなに良いのでしょう。音質的には、むしろそんなに良くはない、CDとかで直に聴くよりは劣るはずなのに。ちょっとこもった音で聴こえますよね。

音というのはそれがクリアであればあるほど良い、というものでもないのかもしれません。

とくに昔の音楽を聴く場合は、ビートルズとかフランクシナトラとか、それが出た当時のままの音で聴きたいというのはやはりあります。なるべくオリジナルに近い音源で。最近はリマスタリングされたCDがたくさんありまして、そういうので聴くのももちろん良いのですが。

竹内まりやさんはレコーディングの際、ラジカセから流れてくる音に合わせて楽曲を作るそうです。だから演奏後、実際にラジカセからの音でチェックするのです。

多くの人は高級なスピーカーで聴くわけではなく、そういう良い環境を持ち合わせているわけでもないので、一般的に聴かれるであろうラジカセに合わせるのです。

なんだか素敵ですよね。たしかにみんなラジカセで聴いてた時代があって、ラジカセって悪くないです。スティービー・ワンダーもそうやって作ってるみたいです。

という話はちょっと前にやっていたNHKFMで聞いた話でして、『今日は一日〇〇三昧』というのを時々不定期でやっているのですが、これなかなか良い番組です。

(前の夏には、サザン、ユーミン、久石譲、と流れていてちょっとしたお祭り気分を味わうことができました。)

ユーミンの罪』酒井順子

これ面白い。

まりやさんは、夫である山下達郎さんと初めて会ったとき、サインを貰おうとしてお説教されたというエピソードがあります。これからプロになる人がそんなことしちゃいかんと。それ以来今に至るでよく説教されるそうですが...、達郎さんは特に音楽に関してまことに真面目なのですね。ライブでは一緒に唄おうとする観客に怒りますし、ラジオのときにリスナーからのマナーの悪い便りに怒ったこともあります。(笑)

しかし、そんな達郎さんに長年付き添っておられるまりやさんはとてもずぶといなと感心します。かっこいい。

お互いの音楽に対する真剣さみたいなものが、もしかしたら長年パートナーとしていられる要因なのかもしれない、とこの頃考えます。

それから音楽の嗜好性みたいなものがお互いに合っていると、二人の関係も長く維持できるのかもしれませんね。サザンオールスターズの夫婦をみていても思いますが、音楽は人のなにかを強く惹きつける、ということがあるのです。

われわれが誰かと関係性を長く保ちたいと思う時に、このことはなにか重要なヒントをあたえてくれるかもしれません。

あなたも、ご自分のパートナーと自分が持っている好みの音楽というものを共有できると、関係もなが~く保てるのかもしれません。

 

...と、このように音楽について語っている方々がたくさんおられますので、手に取ってみてください。

なにか、素敵な、あなたにとって新しい音楽が見つかるかもしれません。

そういうきっかけになると良いと思います。

僕にとってのおきに入りの本は

小澤征爾さんと、音楽について話をする

という本でございます。

クラシックの奥深さに圧倒されてしまいますが、それに加え音楽を聴くことに対する姿勢とか正しい聴き方みたいなものについて勉強になったと思います。

あ、あともちろん「ビートルズ」もです。

ビジュアル版ザ・ビートルズ全史 ビートルズ本は盛りだくさん。

サー・ポール・マッカートニーの日本公演を観てきましたが、とても70代とは思えないほどのパフォーマンスでした。

ベジタリアンなのにどうしてあんなにパワーがあるのだろう...と疑問が。

すごいですよね。生きるレジェンドです。

 

 

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図書館SA あっきー

 

 

 

 

 

ビブリオバトル2018 愛知・岐阜決戦

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皆さん、こんにちは!

学術情報センターサポーターのマロンです!
普段は4階の学情で勤務しているので、3階のブログを書くのが久しぶりで何だか新鮮な気持ちになっています。

今回は私が参加したあるイベントについて書きたいと思います。
先週12月1日(土)に愛知大学でビブリオバトルの愛知・岐阜決戦が開催され、私は名古屋学院大学の代表として参加させてもらいました。
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この地区決戦に優勝すれば大阪で開かれる全国大会に出場できるということで参加者も気合充分。
そんな中、私が紹介した本は辻村深月さんが書いた「 かがみの孤城 」という本です。
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この本は2018年の本屋大賞受賞作品ということで既にご存知の方もいるかもしれませんが主人公の中学生のこころは友人関係が上手くいかず、不登校になってしまい、ほとんどの時間を自分の部屋で過ごすようになります。そんなある日こころの部屋に置いてあったかがみが突然光始め、そこを通り抜けると目の前にはお城のような建物が。その場所には他にも6人の子供がいて、その子達も何かしらの理由で学校に行っていないことが分かる。なぜこの7人が集められたのか。そして長い時間が経つ中でこの7人にどのような感情がうまれ、成長をもたらすのかという現実世界とファンタジーの2つの世界がリンクした物語になっています。
この本は瀬戸キャンパスの図書館にあるので、気になる方は1度読んでみてはいかがでしょうか。

こんな感じで皆さんの前で本を紹介させてもらいました。
結果は残念ながら優勝することはできませんでしたが、他大学の学生と交流をしたり、たくさんの本のことを知ることができました!
そして改めて自分の読んだ本への理解を深めることもできました!

ビブリオバトルは自分の読んだ本への理解が深まるだけではなく、色々な本や人と出会うこともできます。
人前で本のことを紹介するのは勇気がいりますが、その分学びなどもあると思いますので、皆さんも是非1度参加してみてはいかがでしょうか!

(学術情報センターサポーター:マロン)














2018年11月下旬から、瀬戸図書館展示コーナーとラーニングコモンズ書棚で展示をしています。

IMG_0426.jpg今回の展示は、図書館スタッフばかりではなく、
◆こどもスポーツ教育学科の先生方や学生
◆大学職員の方々
◆職場体験の中学生さんたち
以上の方々からも本をおススメしていただきました。



絵本、児童書、小説、詩集などジャンルは自由。
みなさんが選んだ「子どもの頃好きだった本、今でも読みたい本」に推しの方の紹介文のポップも添えて。
愛のこもったポップを読むだけでも楽しいです。

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子どものころ寝る前にお家の方に読んでもらった本、大好きだったあの本にまた会えるかもしれません。
「この本、他にもシリーズがあったんだ!」なんてウレシイ出会いもあるかも。
読み聞かせの本に迷ったそこのあなたも、役にたつ1冊に出会えるはずです。

どうぞ図書館へ足を運んでくださいね。


場所:瀬戸図書館 2階

図書館スタッフ とらねこ探偵ミロ

ブックブック、湧く湧く。

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こんにちは! " くうこう "です! (*^_^*)


今回は、11月21日、24日に行われた、本屋さんツアーについて報告します!

学生さんが図書館に入れたい本を選べるというイベントです!

選ぶのは皆真剣。

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つい立ち読みしちゃう 笑
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時間を忘れて選びたい放題。。。
でも、
図書館に入る本、みんなが読みそうな本が基準なので、
そこらへんも気をつけねば。

あと、上限もあるのでね!! 笑

最後はイチオシ本を持っての記念写真 ♪
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皆様、お疲れ様でした!
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今回選んだ本は、
来年3月より本学図書館にて展示されるので
楽しみにしていてください!!














来年もイベントは開催予定です。
よろしくお願いします ♪


( 学術情報センター 学生サポーター くうこう )

読書の秋。ビブリオバトルの明。

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こんにちは! " くうこう "です! (*^_^*)

今回は、10月17日に行われた ビブリオバトルの結果をお伝えします!

今回のビブリオバトルは、
地区決戦に進む代表一人を選ぶ戦いでもあります。

そんな戦いに我こそは! と、名乗りを上げたのは4人。

ちなみに、この記事を書く、" くうこう "は
その日の朝に出場が決まった" ダークホース "です 笑 

さて、そんな波乱の幕開けとなった今回のビブリオバトル。
出揃った本はこちら。

No.2 『山賊ダイアリーSS
No.4 『かがみの孤城』                                       です。                
                                                                    
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バトル開始。
制限時間は5分。 限られた時間に全力でアピール
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しゃべーる。 しゃべーる。
5分って意外と難しいですよね。。







伝われ。この想い。







そしてこの戦いを勝ち抜き、
投票の末、1位となったチャンプ本は。。。。



こちら!
『かがみの孤城』です!!
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                          いい笑顔。

" ダークホース くうこう "は、
惜しくもチャンプ本には選ばれませんでしたが
いい経験にはなりました。

この『かがみの孤城』は、
12月1日(土)に行われる地区決戦に出場します!
戦いの舞台は愛知大学名古屋図書館です!
ぜひ気になる方は足を運んでみてください ♪





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ちなみに、気になった本がある方は
図書館にぜひ借りに来てください!!!


( 学術情報センター 学生サポーター くうこう )











実はこんなにおもしろい??

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はーいどうもーこんにちはーこんばんわーみおたです!!!

これまたお久しぶりですねーのくだりは一旦ちょっと置いといて。

3階図書館の入口すぐ横の変化にお気づきでしょうか!!!

なんとーーーっ!展示コーナーが変わりました!!

「実はこんなにおもしろい心理学展」
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という感じにみおたが担当させていただいたわけなんですね~パチパチ~

みおたこれでも意外と心理学が好きで、空いた時間につい読んじゃうんですね。

というわけでですね、今回は皆さんに

「あれっ?心理学って、意外とおもしろいんじゃね??」みたいになってもらえそうな本たちを集めてみました!!

ポジティブ心理学から
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恋愛心理学

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社会心理学
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文庫・新書など!!!
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大学生の皆さんに読んで頂きたい、いやむしろ!そうでない方にもぜひ読んでもらいたい!!!

ちょっと悩んじゃったときとか、なんとなく気になることがあったりとか、、、意外と心理学の中に答えに近づくヒントがあるかも!!

お時間ある方はぜひ、3階図書館学生企画展示コーナーをのぞいてみてくださいね!

それでは!みおたでした!ばあーい

学生協働フェスタ in 東海2018

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皆さん、こんにちは!

今回は私たち学生サポーターが9/11(火)に参加してきた「学生協働フェスタ」についての報告をしたいと思います!

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学生協働フェスタとは大学の図書館の取り組みや事例、悩みを共有したり情報交換をすることで大学間での交流を図ると言うものです。今回の開催会場は中部大学でした。


まず午前中は講演を聴きました。

地域文化や地域住民にとって図書館はどういうものなのか、そして学生協働フェスタそのものの意義など深いお話を聴くことができました。


お昼休憩の時には中部大学の図書館を見学してきました。

図書館はとにかく広くて休憩時間内で周りきることができないぐらいでした。

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本の展示の仕方であったり、置いてある本の種類など大学によって違ったので

とても新鮮で面白かったです。

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皆さんも機会があれば他大学の図書館にも行ってみてはいかがでしょうか?


午後からはいよいよ我々サポーターの登場です!

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他大学に向けて本学の図書館の自慢をできる限りしてきました!

あまり人前で話すことがないのでかなり緊張してしまい、噛んでしまったところもありましたが(笑)

終わり良ければ全て良し!最後まで発表をやりきることができました!


発表の後は大学同士で交流をする機会がありました。

活動状況を報告したり、悩みなどを共有しあいアドバイスを送りあったりとあっという間に時間が過ぎてしまいました。

そして最後にポスターセッションを行いました。

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学生サポーターが一生懸命普段の取り組みについて伝えてくれました!

他大学のポスターも見学しに行くと図書館のキャラクターを作ったり、出張図書館のようなものがあり、それを通して学生だけではなく地域の方々と交流するなど私たちも取り入れていきたいと思うものが多くありました!

女子学生らしいポスターの作り方であったり飾り付けの仕方にもすっかり感心していました(笑)


朝の6:00起床で半分眠い中、始まった今年の学生協働フェスタ。

全ての話や交流が面白くてためになり、気づけばアドレナリン全開で眠気も吹き飛んでいました。こんなことは滅多にないのでもはや感動です。

この感動は他の学生サポーターも感じていたようで、ここで学生協働フェスタに参加した学生サポーターの感想を少し紹介したいと思います。


初めてのイベントで緊張しましたが他の大学の人の話を聞いてとても刺激を受け、これからも頑張っていこうと思いました。(まっくろくろすけ)


他の大学のサポーターの悩みや苦労などを知ることができ、また今後の新しい企画やイベントをしていく上でとても参考になりました。(くうこう)


大学によって展示の仕方や活動をしていることが違ってとても楽しかったです。(タケヒロ)


私自身も今回の学生協働を通して図書館を活性化し、利用してもらうにはまだまだやらなければいけないことがたくさんあるのではないかと思いました。

この学びをそのままにしておくのではなく、しっかり自分の中で整理をして周りに伝えいき、活かしていくことで学生目線の図書館作りをしていきたいです。


改めて学生協働で発表するにあたって多くのサポートをしてくださった職員の皆様、本当にありがとうございました!

これからの図書館運営において今回のことをしっかり活かして皆さんにより快適に利用してもらえるよう我々サポーターは一層努力していきたいと思いますので、是非図書館にお越しください!

長くなってしまいましたが以上で私たちサポーターの活動報告を終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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【学術情報センターサポーター】

マロン

タケヒロ

まっくろくろすけ

くうこう











「本屋さんツアー展」開催中です

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こんにちは、図書館スタッフのかえるまんじゅうです。

もうすぐ夏休みも終わっていまいますね・・・

はじまる前はたくさんあるように思えたのにあっという間です。


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図書館では新学期に向けて新しい企画展示がはじまります。

今年の6月に、2回にわけて行われた「本屋さんツアー」の時に

参加者の皆さんに選んでいただいた本を展示します!!


また、今回から展示場所が以前キャリアプランコーナーだった所に変わりました。

明るい窓際の棚で夏休み明けに読む本を選んでみてはいかがですか?


場所:白鳥学舎 曙館3階 学術情報センター(図書館)

期間:2018年9月~11月


(スタッフ:かえるまんじゅう)




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