わたしは「謙遜さん」?
今回は、心が敏感になる季節に寄りそう一冊をご紹介します。
あなたは今日何回自分をほめましたか?
「あれ、一回もほめてないな」と感じたあなた、
この本のタイトルと同じ「謙遜さん」かもしれません。
「謙遜さん」は客観的に物事を見ることができて、思いやりのある人です。
いつも周囲に目を配っているので、頼られることも多いでしょう。
とはいえ、そんな自分を認められず、ストレスを感じていることもあると思います。![]()
「今の自分で大丈夫!」と自信が持てるよう
この本を読んで心を温めてみませんか?
名古屋の図書館スタッフ ちゃちゃまる