ツイッターはたどり着いた。
え!? どこに??

こんにちは! " くうこう "です! (*^_^*)
皆さんも使っているであろう、ツイッター。
実は日本人のツイッター利用率は
世界から見てもダントツの使用率。
匿名性だから、何を言っても大丈夫。
普段は周りの目を気にするけど、
ツイッターなら匿名性に守られて、
言えないようなことを書きまくれる。
もしかしたら、日本人にあっているかもですね。
まあ、そんな匿名性だから問題も多種多様に起きてますね。
ツイッター、怖い 笑
さて、今回紹介する本は、
「ツイッターと催涙ガス」です!

アラブの春、雨傘運動。
これらはSNSを活用して民衆を動かした政治的事例です。
物事を匿名で発しやすい環境というものは、
本音を出しやすい空間。
それは個々の発言から渦を巻き
賛否、同調、発展。
いつしか巨大な塊となり人々を現実世界での行動へと結びつけます。
今の社会においてSNSの動きは大切。
政治家たちも大忙し。
しかし、必ずしもすべてうまくいくとは限りません。
良いこと、悪いこと。
これからの政治運動には
どのような影響が出てくるのでしょうか。。。
( 学術情報センター 学生サポーター くうこう )