ミクロ・マクロ経済
突然すみませんが
経済学について学びたい方はこちらの本をスーパーウルトラオススメします
学部で学んでおきたい経済学のミクロ・マクロなのですが
非常に理解しやすいこれ以上ないくらいの入門書です
『マンキュー経済学』 N・グレゴリー・マンキュー著
ミクロ編 マクロ編
なぜ読んでおきたいものなのか...理由は?
その1 わかりやすい
経済学の膨大な量であるにもかかわらず、非常に理解しやすい書き方、まとめ方である
その2 ユーモア
著者の知能がとても高く、面白さがある
その3 CEAの委員長
著者は経済大国アメリカのCEAの委員長であった そんな方が経済学について、本を通じて教授してくれるので
これほど説得力のあるものはめったにない
その4 学部生向け
これからどんな職に就こうとも適用できるだろうと記している
これを読んで理解してしまえば学部のミクロ、マクロは完璧と言っていいでしょう
経済学部でなくても呑みこめる、大いに役立つ有益な読物です
二つで8000円の高級書籍なのでぜひ図書館で
(学生サポーター あっきイ)

