祝・全快
こんにちは、シラタキです
先週から患っていた風邪がようやく完治しました
今回、喉をやられたのですが
マジでしんどかったです、咳と痰で呼吸さえままならないし声がデスヴォイスなってまともに会話も出来ないしのど飴でお腹一杯になるし・・・
全く、病気になって初めて健康な体のありがたさに気付きました。
皆さんも体調管理には気をつけて下さいネ
さてさて、今回の本の紹介に移るとしましょう
「虐殺器官」
今よりも科学力が進歩した近未来、兵士は機械で脳をコントロールすることで恐怖も痛みも罪悪感も感じず人を殺せる世界。
9・11以降先進諸国は世界からテロを一掃したが、後進諸国では内紛や虐殺は爆発的に増えこの世の地獄と化していた
その影に浮かび上がった男を追って主人公はチェコへ向かうのだが・・・
タイトルの「虐殺器官」の意味とは・・・
気になる方は是非自分の目でお確かめを(笑)
(名古屋の学生サポーター シラタキ)
