皆さんこんにちは、フライパン🍳です。
今年度も学情とフライパン🍳をよろしくお願いします。
長い春休み、皆さんはどのように過ごしましたか?
私は東京へ旅行に行ってきました。メインはディズニーランドでしたが、他にも皇居や国立図書館
その他諸々にも行ってきました。
主な移動手段としとして地下鉄を使いましたが、盛大に迷子になりました。
駅が大きいことや、様々な方面に抜ける同じような見た目の地下道がそこら中にあること、
極めつけは地下鉄に乗るために、他の路線のホームを横断しなければならないというトンデモ仕様。.
東京って怖いですね。
私たちは無事に駅から出ることができましたが、これが条件を満たさないと駅から出られない
「異変」だったらどうなったのでしょうか?
今回は、そんな駅から脱出する映画の紹介です。

昨年大ヒットした異変を見つけたら引き返し、駅からの脱出を目指すゲーム「8番出口」
これを映画化したものがこの作品です。
内容はゲームと同じく、異変を見つけたら引き返すことを8番の出口まで連続で行い、
脱出するというもの。
広告では、駅の通路で不気味に笑うおじさんの姿が話題になっていましたね。
こちらの方は河内大和さんという俳優で、少し前は映画「VIVANT」にも出演し話題になっていました。
現在(2026年4月14日)はアメリカにおじさん役、正しくは「歩く男」役として
広告を兼ねて、ハリウッドや国連本部に現れているそうです。
元々、ゲームと映画での見た目が非常に似ていて、その完成度の高さが話題になっていたこともあり、
現地では大騒ぎみたいです。
そんな見るからに面白そうなこの作品は、学情の新着コーナーに配架されています。
まだ観てない方、観たけども一回見たい方、友達と一緒に観たい方など、
興味がある方はぜひ。
以上、まだ春休み気分のフライパン🍳でした。ではまた。