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【木曜チャペルアワー】記憶の蘇り

2026年4月22日 キリスト教センター

明日のチャペルアワーのご案内です。国際文化学部准教授の李相勲先生による奨励です

ぜひご参加ください。

<チャペルアワー詳細>
日 時:4月23日()12301245
場 所:しろとりチャペル
奨励者:李相勲(国際文化学部准教授)
奨励題:「記憶の蘇り」
聖 書:ルカによる福音書24章28~32節
※開始前は混雑が予想されます。時間に余裕をもってお越しください。

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【オススメ映画🐣】 すずめの戸締まり

2026年4月21日 学生TA

こんにちは。あられです🍘

だんだん暖かくなり、過ごしやすい気温になってきましたね。ですが、もう半袖で良いのでは?と感じる日も.....。今年の夏も暑くなりそうです🥵

さて、今回は私の大好きな新海誠作品、「すずめの戸締まり」について紹介しようと思います。

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新海誠作品と言えば、「君の名は。」「天気の子」を思い浮かべる方が多いのではないかなと思います。「すずめの戸締まり」は、そんな偉大な新海誠映画作品の8作目となる映画です。

有名どころで言えば、「秒速5センチメートル」「言の葉の庭」なんかも大好きで、「秒速5センチメートル」が実写化されたときは、放課後映画館に駆け込んで見に行った記憶があります...🎬(主演の松村北斗さんがとてもいい役をしていて、ウルっときた記憶があります😢)

話が脱線してしまいました💦話をすずめの戸締まりに戻します。

~あらすじ~

17歳の高校生、岩戸鈴芽(すずめ)は、災いをもたらす「扉」を締め続ける青年、宗像草太に出会う。二人は日本各地の廃墟を巡り、「扉」を締める旅に出発するが.....。

私はこの映画が好きすぎるあまり、高校生の時に3回も映画館へこの作品を見に行きました。

新海誠作品でたびたび注目される絵の美しさやサウンドトラックはもちろんのこと、東日本大震災を題材にしていることから、メッセージ性も多く含まれた作品です。主人公のすずめは、東日本大震災によって母を亡くしています。震災が奪ったものは計り知れず、ただいま、おかえり、行ってきます、これを言える日常が当たり前ではないと気づかされる作品です。そんな状況の中でもすずめは、当たり前だった日常を取り戻すために行動し、辛くても前を向いて生きていく懸命な姿を見せてくれます。

何度見ても見飽きることのない、この作品は、学術情報センター4階のメディアコーナーに配架されています。

是非一度、ご覧になってください🌟

【瀬戸チャペルアワー】イースター、主は共に歩む

2026年4月21日 キリスト教センター

明日の瀬戸キャンパスでのチャペルアワーのご案内です。
奨励者は本学名誉教授の葛井義憲先生に奨励していただきます。ぜひご出席ください。

<チャペルアワー詳細>
日 時:422日(水)13001330
場 所:瀬戸キャンパスチャペル
奨励者:葛井義憲(本学名誉教授)
奨励題:「イースター、主は共に歩む」
聖 書:ルカによる福音書242832

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※写真は先週の瀬戸チャペルアワーの様子!皆さんと共に礼拝を守ることができ感謝。

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