12月12日、アルムスリム大学国際センターは、ビルン県プサンガン郡の6カ村に支援物資を届けました。国際センター職員(名古屋学院大学留学生別科で学んだ元留学生)などが6カ村をまわり、とくに被害が深刻な50世帯を支援しました。
支援額 500万ルピア(約4.7万円)
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名古屋学院大学国際文化学部・佐伯奈津子ゼミのブログです。"Kru Seumangat"はインドネシア・アチェ語で激励のことばです。