東日本大震災から15年~本学学生ボランティア活動を振り返って~ - キリスト教センターブログ
2026年6月17日 キリスト教センター
2026年6月17日 キリスト教センター
2026年6月16日 学生相談室
みなさん、こんにちは
学生相談室・火曜日担当の都築です。
遅くなりましたが、![]()
新一年生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
希望してこの大学に入学した学生さんにとっても、
そうでない学生さんにとっても、
大学生活が納得のいくものになりますよう、
カウンセラー一同、応援しています。
(今年の受験は大波乱、大変だったそうですね、
本当におつかれさまでした)。
2年生の学生さん、3年、4年、5年、6年、7年、8年生のみなさん、
今年度の調子はいかがでしょう?困っていることはないですか?
本学のカウンセラーは、みな優しいです(たぶん)。5人もいます(担当の曜日があります)。
積もる話がなくても、大丈夫。
雑談しにくるだけ、OK。
カウンセラーってどんな人?のチェックだけ、OK。
不幸話、自慢話、いいこと、悪いこと、なんでも聞きます。
大学HPから予約がとれます。
いちど学生相談室をのぞいてみてくださいね。
2026年6月16日 キリスト教センター
2026年6月15日 学生TA
こんにちは、あられです🍘
もう6月も中盤戦を迎えています。。。ジメジメしていて、どんよりした曇り空の日も多く、気分も上がらない日が増えてきたような気がします😢
さて、そんな時期ですが、約3週間後の7月7日は、七夕の日です🌌
ここ、学術情報センターも七夕らしい景色になりました😊
笹の葉が揺れ、短冊も設置されました。皆さん、今年は何をお願いしますか...❓
七夕の起源は中国にあり、その後日本に伝来し、日本でも親しまれる行事となりました。
そんな七夕は、いつの時代から日本中で親しまれたと思いますか??これが、なんと1400年前の平安時代から続く伝統行事なんです!
当時は貴族文化として取り入れられたそうなのですが、江戸時代には短冊に願い事を書く、飾り物を吊るす、といった風習が広まり、現在の七夕に近いものが定着していったそうです。
日本で親しまれる行事の起源や、現在の形になるまでの過程を追ってみるのも楽しいですね🌟
皆さん、ぜひ短冊にお願い事を書きに来てくださいね♪
2026年6月15日 スタッフ
現在しろとり図書館では
ミニ展示『リセット!心と身体』
を開催しています♨
6月も半ば、大学生活の春学期も後半となってきて
ここからどんどん忙しくなってくる時期です
ここで一度、自分のココロとカラダを
振り返ってみてはいかがでしょうか
?無理しすぎていないか
?考えすぎていないか
?生活が崩れて思うように動けなくなっていないか
そんな振り返りをしつつ
朝すっきり起きる方法や、呼吸法、
心の整え方、重荷をいったん手放してみる方法
などなど
自分に合ったココロとカラダを整える方法を
探せるようにいろいろな本を集めてみました
しろとり図書館3Fゲートを入ってすぐの展示棚にあります
ぜひご覧ください
(なごやの図書館スタッフ:おはぎ)
2026年6月15日 キリスト教センター
2026年6月12日 スタッフ
ごきげんよう、スタッフのかえるまんじゅうです。
皆さんは数学はお好きですか?数学と聞くだけでげんなりする、数式なんて見たくもない、という方もいれば、数学の美しさにうっとり、大好き!という方もいて、これほど好き嫌いの分かれる科目はないのではないでしょうか。
私はというと、面白さはわかるしそこそこ好きではあるけれども苦手で成績は良くなかった、といったところです。
今回は、数学が好きな方も苦手な方も楽しめるマンガをご紹介します。
![]()
「数字であそぼ。」絹田村子
主人公の横辺建己は、一度見たものは忘れない驚異の記憶力を武器に京都の名門大学に入学するが、最初に受けた数学の授業が全く理解できず、ショックのあまり2年間引きこもり留年してしまう。その後、何とか卒業するために個性豊かな友人たちの力を借りつつ数学に向き合っていく、というストーリーです。
大学の数学を扱っているだけあって、それなりに専門的な数学の話も出てきますが、基本はコメディです。マッチングアプリで効率的に恋人を探す方法、マルチ商法の末端会員が儲からない理由、福引きをひく最適なタイミングなどなど、身近な問題を数学で解消する方法も学べちゃいます。
京都での大学生活ならではのエピソードもあり、地域文化を垣間見られるマンガとしても楽しめます。舞台となっている大学ではありませんが、私も京都で大学生活を過ごしたので、当時を思い出してちょっと懐かしく感じました。
数学が苦手な方も、読めばきっと数学の魅力に気付ける、好きな方はより好きになる、そんな作品です。
(なごやの図書館スタッフ かえるまんじゅう)
2026年6月11日 学生TA
こんにちは!なすびです。
先日本学図書館が企画したイベント『本屋さんツアー』へ行ってきたので、今日はそれについて書こうと思います。
本屋さんツアーとは、学生が大学の図書館に所蔵する本の選書ができるイベントです。
オススメしたい本がある!ほしい本があるけど高くて買えないという人は次回行ってみてはいかがでしょうか。
丸善名古屋本店という大きい本屋で選書できるので普通の本屋に無い本などあっておもしろいです。
↓のように機械で探している本を検索することができるのがとても便利でした!
自分はAI の便利な使い方や、論破王でおなじみのひろゆきさんが書いた本を選びました。
今回選書した本は後日図書館で開催される『本屋さんツアー展 』で展示されますので、是非手に取ってみてください。
2026年6月10日 キリスト教センター
2026年6月10日 学生TA
皆さんこんにちは、フライパン🍳です。
以前の話ですが、友人たちと夜中に神社に行ったことがありました。
当然ながら真っ暗でかつ昼間とは全く違う神社特有の雰囲気で
非常に怖かったと記憶しています。
しかも、一緒に行った一人が「物音がする」なんて言い出したせいで
全員で全力疾走する羽目になりました。
その友人は後でボコボコにされ、我々も何事もなく帰って来れたわけですが、
もしほんとに「何か」がいて、我々のことを狙っていたらと考えると
なかなか怖いものがあります。
長々とした前置きはここまでにして
今回は新着DVDの紹介です。前置きから察している方が多いと思いますが
ホラー系作品です。
行方不明になったオカルト雑誌の編集者が、失踪直前まで調べていた過去の
未解決事件や怪現象を、後任の編集者が引き継ぎ謎を解く、といった内容の
作品です。
これらの怪現象や未解決事件を調べていくと、どれも最終的に「近畿地方のある場所」へと
たどり着くそうです。
怖いですね。
実は、この作品の始まりにある「行方不明の友人を探しています」という言葉が
かなりキーポイントになっています。
私もDVDのパッケージにも書かれているため、単なるキャッチコピーなのかと思っていましたが、
内容を知ってからパッケージをもう一度見ると、やってくれたなといった気持ちになりました。
パッケージの裏に書かれている言葉も、内容を知ってから見ると、見方が変わってきます。
できればここで書いてしまいたいところですが、詳細は本編で😊
この作品は学情メディアコーナーの新着コーナーに配架されています。
興味のある方は是非。
以上、もう就活に嫌気がさしてきたフライパン🍳でした。ではまた。