洪水被害により、清潔な水を得ることが困難になっています。ビルン県ジャンカ郡クアラ・チュラペ村で、井戸を掘り、水を得られるようにしました。
支援額 243万3000ルピア(約2万2000円)
災害後の復興には、女性の役割が重要です。ビルン県プサンガン郡パンテ・ピサン村のブディ・ムスリマット・プサントレン(イスラーム寄宿学校)で学ぶ女性たちと、女性の役割について話し合い、生理用品を配付しました。
支援額 31万ルピア(約3000円)
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名古屋学院大学国際文化学部・佐伯奈津子ゼミのブログです。"Kru Seumangat"はインドネシア・アチェ語で激励のことばです。