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    <title>名古屋学院大学　学術情報センター部（ブログ）</title>
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    <updated>2026-05-18T01:58:47Z</updated>
    <subtitle>名古屋学院大学（NGU）学術情報センターの愉快な毎日を綴っているブログです。
学情のイベントやお知らせなど随時紹介します。</subtitle>
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    <title>チョークアートに初挑戦🎨</title>
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    <published>2026-05-18T00:00:00Z</published>
    <updated>2026-05-18T01:58:47Z</updated>

    <summary>お久しぶりです、はんぺん🍢です！ 最近学術情報センターへ行かれた方はすでにご覧に...</summary>
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        <![CDATA[<p>お久しぶりです、はんぺん🍢です！</p>
<p>最近学術情報センターへ行かれた方はすでにご覧になっているかもしれませんが、入り口の装飾が可愛らしくなっています♪</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/IMG_5341%5B1%5D.JPG"><img alt="IMG_5341[1].JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/05/IMG_5341%5B1%5D-thumb-500xauto-31176.jpg" width="500" height="377" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>左側が、兜を被ってこいのぼりを持った、5月仕様のメーイン♬</p>
<p>そして右側のチョークアートは、私が描かせていただきました！</p>
<p>昨年まで、学生サポーターのニコル先輩😸が描かれていたチョークアートを受け継がせていただき、人生初✨チョークアートに挑戦しました～</p>
<p>チョークアートなんて、普通のイラストと違って難しそう...😅と正直不安だったので、初めはマカロンから描いてみました。</p>
<p>その後、メーインの配置はどうしようかと構図に悩んだ結果、マカロンに囲まれたメーインが誕生しました💕</p>
<p>色とりどりのマカロンに囲まれて、きっとメーインも喜んでいるはず（笑）</p>
<p>複数の色を重ねてぼかして、より立体的に描いていく工程が楽しかったです！</p>
<p>また、メーインは星や月をまとっているイメージだったので、絵の各所に散りばめてみたり、白黒で背景のイラストを描くことで、夜カフェの雰囲気にしてみたり🌃</p>
<p>苦戦しながらも、工夫して楽しく書き上げられたので、お時間ある方はぜひ見ていってくださると嬉しいです😊</p>
<p>ではまた、はんぺん🍢でした！</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>📀【DVD紹介】第二次アメリカ内戦？🔥🗽</title>
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    <published>2026-05-15T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-05-15T02:47:04Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。 今回は、DVDの紹介です。 舞台は近未来の...</summary>
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        <name>学生TA</name>
        
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        <category term="DVD紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。</p>
<p>今回は、DVDの紹介です。</p>
<p>舞台は近未来のアメリカ。歴史上二度目のアメリカ内戦が起こった世界を舞台に戦う</p>
<p>ジャーナリストたちのストーリーです。</p>
<h3 id="lid_intro_major_title" class="c_detail_head_title"><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/888953?current=1&amp;total=1&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbarcode%3D3000438944%26base_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26searchmode%3Dcomplex">シビル・ウォー : アメリカ最後の日</a></h3>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/OIP.webp"><img alt="OIP.webp" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/05/OIP-thumb-autox450-31165.webp" width="300" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>
<p>現代のアメリカでは、大統領の任期は2期までと定められています。</p>
<p>これは、初代大統領であるワシントンが3期目を求めないと決断したことに由来しています。</p>
<p>これにより、権力の集中、専制を防ぐためとされていますが、実際は高齢だったためとか。</p>
<p>そんななか、この世界の大統領は憲法違反の3期目に突入しようとしていました。</p>
<p>これに反発した19の州がアメリカ合衆国から離脱し、西武勢力とフロリダ同盟という二つの勢力を作り出し、</p>
<p>元の政府勢力と併せて、アメリカは三つ巴の内戦に突入してしまいました。</p>
<p>こうした状況で、戦場カメラマンである主人公たちは、</p>
<p>内戦が始まってから一度もインタビューを受けていない大統領を取材するべく、</p>
<p>ホワイトハウスを目指していました。</p>
<p>ホワイトハウスを目指す中で起こる様々なイベントと、要塞化されたホワイトハウスでの戦闘が</p>
<p>本作のメイン舞台となります。</p>
<p>超大国アメリカといえど、一度戦場になってしまったが最後。</p>
<p>紛争地域と何ら変わらない光景が広がっています。何ならもっとひどいかもしれません。<br /><br /><br /></p>
<p>かなりショッキングなアメリカの内情と、権力を守ろうとした独裁者の末路とは？</p>
<p>このDVDは学情メディアコーナーの洋画・ホラー、サスペンスエリアに配架されています。</p>
<p>興味のある方はぜひ。<br /><br />以上、フライパン🍳でした。ではまた。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>🏠【DVD紹介】👩‍👩‍👧‍👧　家族って何.....？</title>
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    <published>2026-05-13T04:00:00Z</published>
    <updated>2026-05-13T04:03:31Z</updated>

    <summary>こんにちは。あられです🍘 ゴールデンウィークも終わってしまいましたが、皆さんはど...</summary>
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        <name>学生TA</name>
        
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        <![CDATA[<p>こんにちは。あられです🍘</p>
<p>ゴールデンウィークも終わってしまいましたが、皆さんはどんな休暇を過ごしましたか.....？</p>
<p>あられは旅行が大好きなので、奈良県観光をしてきました😊鹿さん、可愛かったです、、</p>
<p></p>
<p>さて、そんな私が、ゴールデンウィーク中に鑑賞し、感動した作品を紹介したいと思います。</p>
<p><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/742996?current=1&amp;q=%E4%B8%87%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AE%B6%E6%97%8F&amp;total=2&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E4%25B8%2587%25E5%25BC%2595%25E3%2581%258D%25E5%25AE%25B6%25E6%2597%258F%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener"><span style="background-color: #c2e0f4; color: #236fa1;"><strong>【万引き家族】</strong></span></a></p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/IMG_5321.JPG"><img alt="IMG_5321.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/05/IMG_5321-thumb-300xauto-31135.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>
<p><span style="color: #000000;">ご存じの方も多いのではないでしょうか。この作品は、是枝裕和監督による、ヒューマンドラマ作品です👩‍👩‍👧‍👧</span></p>
<p><span style="color: #000000;">貧しいながらも、共に過ごす一家の日常を通して、家族とは何かを描いた物語です。</span><span style="color: #000000;"></span></p>
<p><strong><span style="color: #000000;">～あらすじ～</span></strong></p>
<p>東京の下町で暮らす一家は、生活のために万引きを繰り返していました。</p>
<p>ある日、虐待を受けている少女・ゆりを迎え入れ、血のつながりはないものの、本物の家族のように過ごしていきます。しかし、ある一件をきっかけに一家の秘密が明らかになっていき、、。</p>
<p>この作品では、血がつながっていることだけが家族なのか、という問題について考えさせられます。また、貧困や孤独など、社会から見えにくいような問題にも気づかされるような物語です。登場人物は決して完璧な人間ではなく、犯罪を犯しながら生きている人たちです。ですが、その中でも、家族へ向けた不器用な愛情、人とのつながりの大切さがひしひしと伝わってきます。</p>
<p>「子供2人はあなたのことなんて呼んでました？ママ？お母さん？」</p>
<p>取調官にこう問われた、安藤サクラさん演じる信代の演技は大注目ポイントです。</p>
<p>私自身も、鑑賞後、家族や幸せについて考えていました。起伏が激しかったり、盛り上がったりなどはなく、静かな作品ではありますが、心に残る作品です。</p>
<p>学術情報センター4階メディアコーナーに配架されておりますので、是非一度ご覧ください🏠</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>🚚🌮【DVD紹介📀】腹が減った.....🍆</title>
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    <published>2026-05-07T04:00:00Z</published>
    <updated>2026-05-07T04:15:27Z</updated>

    <summary>こんにちは。おはようございます。こんばんは。どうもなすびです。 現在自分はとても...</summary>
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        <name>学生TA</name>
        
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        <![CDATA[<p>こんにちは。おはようございます。こんばんは。どうもなすびです。</p>
<p>現在自分はとてもお腹が空いています。</p>
<p>そんな中紹介する映画は<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/823847?current=2&amp;q=%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%95&amp;total=6&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26loc_cond%3D45%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E3%2582%25B7%25E3%2582%25A7%25E3%2583%2595%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">「シェフ : 三ツ星フードトラック始めました」</a>という映画です。</p>
<p>主人公カールは有名レストランの料理長！ですがオーナーと気が合わなかったり妻と離婚したりと順風満帆な生活とはいえませんでした。</p>
<p>そんな中、料理評論家に自分の料理にケチをつけられ店内なのにブチ切れてしまったところを動画に撮られてしまい、それがネットでバズってしまったのがきっかけでやめてしまいます。</p>
<p>そんな中彼はフードトラックでサンドイッチの販売を始めます。</p>
<p>フードトラックでいろんな所を旅しながら息子や元妻との関係がどんどんよくなっていくという心温まりお腹も空くストーリーです。</p>
<p>この映画は働き方を考えさせてくれます。有名レストランのほうが収入はいいかもしれませんが、フードトラックで旅をしながらきままにサンドイッチを売る主人公はとても楽しそうでこっちの方があこがれます。</p>
<p>案外、今歩いてる道と違う道の方が楽しいし、自分に合っているのかもしれません。</p>
<p>そういう自分に合った道を探すというのも大切なのかもしれませんね。</p>
<p>あー腹が.....減った.....。今日の晩御飯どうしよう.....。</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/IMG_5306.JPG"><img alt="IMG_5306.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/IMG_5306-thumb-300xauto-31098.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>PCを使いこなせる人に！💻</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2026/04/pc-12.html" />
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    <published>2026-04-29T05:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-29T05:20:24Z</updated>

    <summary>こんにちは。あられです🍘 学術情報センター4階のITコーナーを見ていたら懐かしい...</summary>
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        <name>学生TA</name>
        
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        <category term="図書紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>こんにちは。あられです🍘</p>
<p>学術情報センター4階のITコーナーを見ていたら懐かしいテキストを発見したので紹介します！</p>
<p>皆さんの中には、何か資格を取りたい、パソコンをある程度使いこなせるようになりたい、、そんな悩みを持つ方もいるのではないでしょうか。</p>
<p>そんな方々におススメしたいのが、、、</p>
<p></p>
<p>P検定合格シリーズ<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/678029?current=1&amp;amp;q=P%E6%A4%9C3%E7%B4%9A%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;total=1&amp;amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3DP%25E6%25A4%259C3%25E7%25B4%259A%25E3%2583%2586%25E3%2582%25AD%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2588%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex"><span style="color: #b96ad9;"><strong>【P検3級テキスト】</strong></span></a></p>
<p><span style="color: #b96ad9;"><strong><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/af7baa1249558b5b84e5f565974b446a9e57b394.JPG"><img alt="IMG_5299.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/af7baa1249558b5b84e5f565974b446a9e57b394-thumb-autox400-31075.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></strong></span></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>
<p>これは実際に私が6年ほど前に取得した資格なのですが、、、この資格を取得して後悔したことは一度もありません。</p>
<p>この資格を取得するに向け身につく力が、<span style="background-color: #f8cac6;">タイピング力</span>、コンピューターや<span style="background-color: #f8cac6;">情報モラル</span>、<span style="background-color: #f8cac6;">情報セキュリティ</span>に関する基礎的な知識、<span style="color: #000000; background-color: #c2e0f4;">Word</span>、<span style="background-color: #bfedd2;">Excel</span>の基礎的な使い方などです。正直、この知識があれば日常的にパソコンを使う上で、困ることはほぼないと言っていいと思います。</p>
<p>（例えばですが、MOS資格はまた別の対策が必要なので、この資格を取得すればなんでも網羅的に、というわけではありません💦）</p>
<p>P検3級を取得していれば、基本的に問題なくパソコンを使えるという証明にもなります😊現代はパソコンを使えて当たり前、という社会に変化しつつあるので、学習しておいて損はない内容ばかりです。</p>
<p>また、短期間で合格を目指すことができ、基礎的な3級に合格後は準2級、2級とさらなる高みを目指して学習することもできます。</p>
<p>タイピングが遅い、ブラインドタッチができない、WordやExcelの使い方がさっぱり分からない、パソコンを初歩の初歩から学びたい、そんな人にピッタリの資格です。数多の情報が飛び交う社会で、情報モラルを弁えていることは必須事項になりつつあります。そんな時代に対応していくためにも、まずは3級、もしくはそれ以上の自分に合った級でP検合格を目指して、学習してみてはいかがでしょうか.....❓💻</p>]]>
        
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    <title>💻ITパスポート最新版✨</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2026/04/it-13.html" />
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    <published>2026-04-28T00:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-28T00:00:03Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。 以前、ITパスポート入門ということで、ブロ...</summary>
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        <name>学生TA</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。</p>
<p>以前、ITパスポート入門ということで、ブログを書かせていただきましたが、</p>
<p>紹介した本は令和６年の試験に対応した本でした。</p>
<p>試験の大枠は変わっていないため、まだまだ十分使える本ですが、</p>
<p>やはり最新版で勉強したいという方も多いかと思います。</p>
<p>そこで今回は本ブログ執筆時点（2026年4月23日）で学情にある本の中で</p>
<p>最新シラバスに対応している本を一つ紹介します。</p>
<h3 id="lid_intro_major_title" class="c_detail_head_title"><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/887996?current=1&amp;total=1&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbarcode%3D%25EF%25BC%2593%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2594%25EF%25BC%2593%25EF%25BC%2598%25EF%25BC%2597%25EF%25BC%2592%25EF%25BC%2596%26base_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26searchmode%3Dcomplex">勝者のITパスポート! : いちばん使いやすいテキスト&amp;問題集, 2026年度版</a></h3>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/IMG_5292.JPG"><img alt="IMG_5292.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/IMG_5292-thumb-autox304-31059.jpg" width="300" height="304" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
<p></p>
<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>
<p>参考書とは思えない、なかなか刺激的な色合いの本書ですが、内容は完璧です。</p>
<p>本書の特徴として、イラスト、図解が多いこと、重要な用語は色や下線を引くのではなく、</p>
<p>アイコン風にしてあったり、蛍光ペンを模したと思われる強調線で囲うことで、</p>
<p>普通の強調線に慣れてしまった私たちでも、一目で重要な用語だと分かります。</p>
<p>また、他の本と比べて練習問題の数が多く、得た知識をすぐにアウトプットすることができます。</p>
<p>最近新しく試験範囲に追加された用語にはマークがついており、</p>
<p>今後、出題数が増えるであろう用語を逃さないよう工夫がされています。</p>
<p>参考書を読んでいるというより、自筆ノートを読んでいるような感覚に近いと感じました。</p>
<p>ブログを書くにあたって少し読んでみましたが、非常に分かりやすい本でした。</p>
<p>もっと早くこの本に出会えていたらなぁ.....と思いました。<br /><br />この本は、学情の資格コーナーの裏側にあるITパスポートと書かれた棚に配架されています。<br />他にも多くの参考書があるので、興味を持った方はぜひ。<br /><br />以上、フライパン🍳でした、ではまた。</p>
<p></p>]]>
        
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    <title>💻ITパスポート入門</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2026/04/it-12.html" />
    <id>tag:blog.ngu.ac.jp,2026:/gkjblg//55.13859</id>

    <published>2026-04-27T01:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-27T01:41:01Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。 今回はDVDではなく、参考書の紹介です。 ...</summary>
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        <name>学生TA</name>
        
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        <category term="図書紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。</p>
<p>今回はDVDではなく、参考書の紹介です。</p>
<p>タイトルにもある通り、ITパスポートという資格を取るためにおススメの本です。</p>
<h3 id="lid_intro_major_title" class="c_detail_head_title"><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/850367?current=24&amp;q=IT%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88&amp;total=67&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D3%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3DIT%25E3%2583%2591%25E3%2582%25B9%25E3%2583%259D%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2588%26searchmode%3Dnormal">いちばんやさしいITパスポート : 絶対合格の教科書+出る順問題集, 令和6年度</a></h3>
<p><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/850367?current=24&amp;q=IT%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88&amp;total=67&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D3%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3DIT%25E3%2583%2591%25E3%2582%25B9%25E3%2583%259D%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2588%26searchmode%3Dnormal"><em><img alt="content.jpg" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/content-thumb-300x427-31042.jpg" width="300" height="427" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></em></a></p>
<p><em></em></p>
<p>私もこの資格取得に向けて頑張っていますが、一番初めに使用したのがこの本でした。</p>
<p>大学の資格講座で使うために購入した本でしたが、講座で使われる本ということもあって、</p>
<p>初心者だった私でも読みやすい本でした。</p>
<p>また、各章の終わりには練習問題が何問か載っており、読み進めていくだけで知識がついていきました。</p>
<p>難解なシステムも、図やイラスト、実例などを使って分かりやすく解説してくれているので、</p>
<p>基礎固めには最適な本だと個人的に思います。</p>
<p>無論、この本だけで合格は難しいですが、入り口としては完璧な本です。</p>
<p>特にITパスポートは、前にやった内容が別の分野でもかなり関係してくることが</p>
<p>よくあるので、個々の内容をしっかり理解することが大切です。</p>
<p>そのため、この本で基礎をしっかりやっておくことが合格への近道になるのではないでしょうか。</p>
<p>なお、ITパスポートの試験内容は毎年変化しており、それに合わせてこの本も</p>
<p>内容を一部改訂したバージョンが出ています。</p>
<p>学情にあるのは少し古いバージョンのものですが、大枠は変わっていないので大丈夫です。<br /><br />この本は、学情の資格コーナーの裏側にある、「ＩＴパスポート」と書かれた棚に配架されています。</p>
<p>興味のある方はぜひ。<br /><br />以上、フライパン🍳でした。ではまた。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>🧱🔨⛏️マインクラフト リアル版⚔</title>
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    <id>tag:blog.ngu.ac.jp,2026:/gkjblg//55.13856</id>

    <published>2026-04-23T00:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-23T00:37:00Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。 皆さんはマインクラフトというゲームをご存じ...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
    </author>
    
        <category term="DVD紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。</p>
<p>皆さんはマインクラフトというゲームをご存じでしょうか？</p>
<p>そう、ブロックを積んで建物を作ったり、装備を固めてボスに挑んだりする</p>
<p>あのゲームです。</p>
<p>オープンワールドで、画面に映る場所は基本どこへでも行くことができ、</p>
<p>スマホ、パソコン、switchなど様々なハードから遊ぶことができる</p>
<p>色々な意味で自由度の高いこのゲーム。</p>
<p>2011年の発売から今なお高い人気を誇っていますが、</p>
<p>昨年このゲームを元にした映画が公開され話題になりました。</p>
<p>今回、学情に新しく入ったDVDに本作があったので、紹介します。</p>
<h3 id="lid_intro_major_title" class="c_detail_head_title"><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/887355?current=2&amp;q=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88+%3A+%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC&amp;total=2&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E3%2583%259E%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2595%25E3%2583%2588%2B%253A%2B%25E3%2582%25B6%25E3%2583%25BB%25E3%2583%25A0%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2593%25E3%2583%25BC%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">マインクラフト : ザ・ムービー</a></h3>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/minecraft-the-movie.jpg"><img alt="minecraft-the-movie.jpg" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/minecraft-the-movie-thumb-autox419-31034.jpg" width="300" height="419" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>
<p></p>
<p>謎のキューブの力で、マインクラフトサーバーに転送された4人の当時場人物が、</p>
<p>偶然出会ったクラフトの達人、スティーブと異世界の冒険に出発する...</p>
<p>というのが大まかなストーリーです。</p>
<p>マインクラフトという明確なストーリーがないゲームに</p>
<p>ストーリーを与え、マインクラフトをやったことがない人にも伝わるような映画を</p>
<p>作る必要があったため、製作は難航したそうです。</p>
<p>何度も打ち切りの話が出たり、脚本の書き直しや、製作会社側の都合など</p>
<p>様々な困難を突破して公開に至った本作は、2025年の世界興行収入4位を獲得するなど</p>
<p>かなりの大ヒットを記録しました。やはり、マインクラフトをどう映画化したのか。</p>
<p>そこに惹かれた方も多かったのではないでしょうか。<br /><br />そんな魅力にあふれた本作は、当面の間学情の新着コーナーに配架されます。</p>
<p>興味のある方はぜひ。<br /><br />以上、フライパン🍳でした。ではまた。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【オススメ映画🐣】　すずめの戸締まり</title>
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    <id>tag:blog.ngu.ac.jp,2026:/gkjblg//55.13853</id>

    <published>2026-04-21T05:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-21T05:42:44Z</updated>

    <summary>こんにちは。あられです🍘 だんだん暖かくなり、過ごしやすい気温になってきましたね...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
    </author>
    
        <category term="DVD紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。あられです🍘</p>
<p></p>
<p>だんだん暖かくなり、過ごしやすい気温になってきましたね。ですが、もう半袖で良いのでは？と感じる日も.....。今年の夏も暑くなりそうです🥵</p>
<p>さて、今回は私の大好きな新海誠作品、<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/839199?current=2&amp;total=41&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26searchmode%3Dcomplex%26title%3D%25E3%2581%2599%25E3%2581%259A%25E3%2582%2581%26title_op%3Dand" target="_blank" rel="noopener"><span style="color: #b96ad9;"><strong>「すずめの戸締まり」</strong></span></a>について紹介しようと思います。</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/72a4930e402f4d8f546d2a9625a5ac37245e0885.JPG"><img alt="IMG_5289.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/72a4930e402f4d8f546d2a9625a5ac37245e0885-thumb-300xauto-31028.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />新海誠作品と言えば、<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/685026?current=4&amp;q=%E5%90%9B%E3%81%AE%E5%90%8D%E3%81%AF&amp;total=6&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E5%2590%259B%25E3%2581%25AE%25E5%2590%258D%25E3%2581%25AF%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">「君の名は。」</a>や<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/772163?current=2&amp;q=%E5%A4%A9%E6%B0%97%E3%81%AE%E5%AD%90&amp;total=2&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E5%25A4%25A9%25E6%25B0%2597%25E3%2581%25AE%25E5%25AD%2590%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">「天気の子」</a>を思い浮かべる方が多いのではないかなと思います。「すずめの戸締まり」は、そんな偉大な新海誠映画作品の8作目となる映画です。</p>
<p>有名どころで言えば、<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/423424?current=2&amp;q=%E7%A7%92%E9%80%9F5%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB&amp;total=3&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E7%25A7%2592%25E9%2580%259F5%25E3%2582%25BB%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2581%25E3%2583%25A1%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AB%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">「秒速5センチメートル」</a>や<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/652993?current=2&amp;q=%E8%A8%80%E3%81%AE%E8%91%89%E3%81%AE%E5%BA%AD&amp;total=2&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E8%25A8%2580%25E3%2581%25AE%25E8%2591%2589%25E3%2581%25AE%25E5%25BA%25AD%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">「言の葉の庭」</a>なんかも大好きで、「秒速5センチメートル」が実写化されたときは、放課後映画館に駆け込んで見に行った記憶があります...🎬（主演の松村北斗さんがとてもいい役をしていて、ウルっときた記憶があります😢）</p>
<p>話が脱線してしまいました💦話をすずめの戸締まりに戻します。</p>
<p>～あらすじ～</p>
<p>17歳の高校生、岩戸鈴芽（すずめ）は、災いをもたらす「扉」を締め続ける青年、宗像草太に出会う。二人は日本各地の廃墟を巡り、「扉」を締める旅に出発するが.....。</p>
<p></p>
<p>私はこの映画が好きすぎるあまり、高校生の時に3回も映画館へこの作品を見に行きました。</p>
<p>新海誠作品でたびたび注目される絵の美しさやサウンドトラックはもちろんのこと、東日本大震災を題材にしていることから、メッセージ性も多く含まれた作品です。主人公のすずめは、東日本大震災によって母を亡くしています。震災が奪ったものは計り知れず、<span style="color: #000000; background-color: #bfedd2;">ただいま、おかえり、行ってきます</span>、これを言える日常が<span style="background-color: #bfedd2;">当たり前ではない</span>と気づかされる作品です。そんな状況の中でもすずめは、当たり前だった日常を取り戻すために行動し、辛くても前を向いて生きていく懸命な姿を見せてくれます。</p>
<p>何度見ても見飽きることのない、この作品は、学術情報センター4階のメディアコーナーに配架されています。</p>
<p>是非一度、ご覧になってください🌟</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>2025年度DVD視聴回数ランキング👑</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2026/04/2025dvd.html" />
    <id>tag:blog.ngu.ac.jp,2026:/gkjblg//55.13850</id>

    <published>2026-04-20T00:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-20T00:00:03Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。 春と言えば何を思い浮かべるでしょうか？ 新...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
    </author>
    
        <category term="DVD紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。</p>
<p>春と言えば何を思い浮かべるでしょうか？</p>
<p>新学期やお花見など色々あるかと思いますが、やはり私は花粉をイチオシします。</p>
<p>毎年鼻が詰まって滑舌が終了したり、目が大変なことになったりと</p>
<p>いいことゼロの厄災です。</p>
<p>私にとっては悪の塊のような存在ですが、</p>
<p>世の中には花粉症になったことがないという人が</p>
<p>一定数存在しているようで、</p>
<p>すごいと思う反面、こちら側に引き寄せたいと思う気持ちも.....</p>
<p>今度山登りに誘って花粉症の気持ちを味わって貰おうかと思っています(^▽^)<br /><br />花粉に対する愚痴を一通り終えたところで本題です。</p>
<p>春と言えば毎年恒例（？）のDVD視聴数ランキングの季節です。</p>
<p>今年も名だたる名作がランクインしています。</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/587ca8ed56dd1a2a907b792020fbaebbe488e4db.jpg"><img alt="2025DVDポスター.jpg" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/587ca8ed56dd1a2a907b792020fbaebbe488e4db-thumb-autox433-31017.jpg" width="300" height="433" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>
<p></p>
<p>👑</p>
<p><span style="color: #f1c40f;">1位：Kingdom : キングダム : 大将軍の帰還,</span></p>
<p><span style="color: #ced4d9;">2位：変な家</span></p>
<p><span style="color: #e67e23;">3位：インサイド・ヘッド2</span></p>
<p>トップ３は　上記の通りです。</p>
<p>SNSで話題になっていた「キングダム」が1位にランクイン。</p>
<p>2位には引き続き「変な家」が上位をキープしました。紹介したブログは<a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2024/11/dvd-110.html">こちら</a></p>
<p>3位にはインサイドヘッド２がランクイン。こちらもブログで紹介されています。（<a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2024/12/post-1671.html">こちらから</a>）</p>
<p>4位には「<a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2025/06/content-19.html">六人の嘘つきな学生</a>」（ブログは<a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2025/06/content-19.html" target="_blank" rel="noopener">こちら</a>）、5位には「HAPPY・DEATH・DAY」</p>
<p>6位には「エスター」がそれぞれランクインしています。</p>
<p>7位～10位にも「ハウルの動く城」を筆頭に名作映画がランキング入りしています。<br /><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/e88b37c3e89a0c8efe868ca2364a2f14f22c7aa6.JPG"><img alt="IMG_5286.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/e88b37c3e89a0c8efe868ca2364a2f14f22c7aa6-thumb-300xauto-31019.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>
<p></p>
<p>これらのDVDは学情メディアコーナーに配架されています。</p>
<p>一部のDVDは隣の特集コーナーにあります。興味のある方はぜひ。<br /><br />以上、フライパン🍳でした。ではまた.</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>こんにちは！新人のなすび🍆です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2026/04/post-1738.html" />
    <id>tag:blog.ngu.ac.jp,2026:/gkjblg//55.13848</id>

    <published>2026-04-17T00:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-17T00:00:03Z</updated>

    <summary>こんにちは！今日から曙館４階の学術情報センターでお仕事をさせていただく「なすび🍆...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
    </author>
    
        <category term="DVD紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>こんにちは！今日から曙館４階の学術情報センターでお仕事をさせていただく「なすび🍆」と申します。</p>
<p>新人ですので暖かく見守ってくれるとうれしいです。</p>
<p>結構趣味がマニアックなのでマニア向けの映画ばかり紹介してしまうとおもいますが、皆さんが新しい世界に触れるきっかけになったらいいなと思います。</p>
<p>さてさて僕がはじめて紹介する映画は「<span style="color: #e67e23;"><strong><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/853095?current=1&amp;total=1&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26searchmode%3Dcomplex%26title%3D%25E3%2582%25B4%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A9-1.0%26title_op%3Dand" target="_blank" rel="noopener" style="color: #e67e23;">ゴジラ-1.0</a></strong></span>」です。</p>
<p>この映画の舞台は戦後復興しつつある日本が舞台です。ゴジラが暴れている姿だけでなく、元特攻隊員という肩書をもつ主人公とゴジラの因縁を中心としたヒューマンドラマや監督の趣味全開のリアルなミリタリー描写等も魅力的です。</p>
<p>僕が初めてこの作品を観た時、とても「怖い」と感じました。この映画はある種「ホラー映画」の側面も持っていると思います。</p>
<p>「シン・ゴジラ」などでもゴジラという存在は恐怖の対象でしたが、この作品のゴジラはより恐ろしく描かれていると感じます。</p>
<p>他のゴジラと違い、今作のゴジラはとても生物的に描かれており人間に対して明確な殺意があると感じました。</p>
<p>殺意をもった巨大な不死身の怪物が襲ってくるのです。</p>
<p>そんなゴジラを主人公たちはどうやって倒すのか、これも今作の魅力のひとつです。</p>
<p>今一度舞台設定を思い出してほしいのですが舞台は敗戦後まもない日本です。</p>
<p>金もない、人もいない、オキシジェンデストロイヤーやメカゴジラもありません。</p>
<p>そんな彼らがどうやって戦うのか、是非その目で見届けてください。</p>
<p>そして、この作品の２年後を舞台にした作品「ゴジラ−0.0」のPVが先日公開されました！</p>
<p>復活したゴジラ、自由の女神をバックに歩くゴジラなど気になることが沢山あります.....</p>
<p>１１月公開予定らしいので気になる人は劇場で観る前にこの「ゴジラ-1.0」を学術情報センターで視聴してみてはどうでしょうか。</p>
<p>以上なすびの初投稿でした。これからもよろしくおねがいします。<a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/f5199b183797b624f05ba2fd9d28fb4e9d38e784.JPG"><img alt="IMG_5284.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/f5199b183797b624f05ba2fd9d28fb4e9d38e784-thumb-300xauto-31007.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>異変を見付けたら？🚇8️⃣🚪👁️‍🗨️🌀</title>
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    <published>2026-04-16T00:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-16T00:00:05Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。 今年度も学情とフライパン🍳をよろしくお願い...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、フライパン🍳です。</p>
<p>今年度も学情とフライパン🍳をよろしくお願いします。</p>
<p>長い春休み、皆さんはどのように過ごしましたか？</p>
<p>私は東京へ旅行に行ってきました。メインはディズニーランドでしたが、他にも皇居や国立図書館</p>
<p>その他諸々にも行ってきました。</p>
<p>主な移動手段としとして地下鉄を使いましたが、盛大に迷子になりました。</p>
<p>駅が大きいことや、様々な方面に抜ける同じような見た目の地下道がそこら中にあること、</p>
<p>極めつけは地下鉄に乗るために、他の路線のホームを横断しなければならないというトンデモ仕様。.</p>
<p>東京って怖いですね。<br /><br />私たちは無事に駅から出ることができましたが、これが条件を満たさないと駅から出られない</p>
<p>「異変」だったらどうなったのでしょうか？</p>
<p>今回は、そんな駅から脱出する映画の紹介です。</p>
<h3 id="lid_intro_major_title" class="c_detail_head_title"><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/886188?current=1&amp;total=1&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbarcode%3D%25EF%25BC%2593%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2594%25EF%25BC%2593%25EF%25BC%2598%25EF%25BC%2595%25EF%25BC%2590%25EF%25BC%2593%26base_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26searchmode%3Dcomplex">8番出口</a></h3>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/255031275178562_1200.jpg"><img alt="255031275178562_1200.jpg" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/255031275178562_1200-thumb-autox565-31002.jpg" width="400" height="565" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br /><br />昨年大ヒットした異変を見つけたら引き返し、駅からの脱出を目指すゲーム「8番出口」<br />これを映画化したものがこの作品です。</p>
<p>内容はゲームと同じく、異変を見つけたら引き返すことを8番の出口まで連続で行い、</p>
<p>脱出するというもの。</p>
<p>広告では、駅の通路で不気味に笑うおじさんの姿が話題になっていましたね。</p>
<p>こちらの方は河内大和さんという俳優で、少し前は映画「VIVANT」にも出演し話題になっていました。</p>
<p>現在（2026年4月14日）はアメリカにおじさん役、正しくは「歩く男」役として</p>
<p>広告を兼ねて、ハリウッドや国連本部に現れているそうです。</p>
<p>元々、ゲームと映画での見た目が非常に似ていて、その完成度の高さが話題になっていたこともあり、</p>
<p>現地では大騒ぎみたいです。</p>
<p><br />そんな見るからに面白そうなこの作品は、学情の新着コーナーに配架されています。</p>
<p>まだ観てない方、観たけども一回見たい方、友達と一緒に観たい方など、</p>
<p>興味がある方はぜひ。<br /><br />以上、まだ春休み気分のフライパン🍳でした。ではまた。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>初めまして、あられです🍘</title>
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    <published>2026-04-15T05:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-15T05:38:26Z</updated>

    <summary>初めまして。本日から学術情報センターで学生サポーターをさせていただくことになりま...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>初めまして。本日から学術情報センターで学生サポーターをさせていただくことになりました、あられです🍘</p>
<p>至らない点が多いとは思いますが、精一杯頑張りますので見守っていただけたら幸いです😊</p>
<p>さて、新年度が始まり５日が経過しました。新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます🌸</p>
<p>慣れないことばかりで大変だと思いますが、大学はそれ以上に学びと楽しさがあると思います。</p>
<p>私も、入学当初は大学生になった自分にワクワクしていましたが、高校生活とのギャップもあり、毎日疲れ果てていました...^^;</p>
<p>新入生の皆さんも、在校生の皆さんも、心機一転頑張りましょう！</p>
<p></p>
<p>話は変わり、私のオススメの映画、<span style="background-color: #eccafa;"><strong>『<a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/723095?current=1&amp;total=1&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26searchmode%3Dcomplex%26title%3DDESTINY%25E3%2580%2580%25E9%258E%258C%25E5%2580%2589%25E3%2582%2582%25E3%2581%25AE%25E3%2581%258C%25E3%2581%259F%25E3%2582%258A%26title_op%3Dand" target="_blank" rel="noopener">DESTINY　鎌倉ものがたり</a>』</strong></span>を紹介したいと思います。</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/c4538c8320a5d7d9676bf4c288c1ed397a5d9d4f.JPG"><img alt="IMG_5274.JPG" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/c4538c8320a5d7d9676bf4c288c1ed397a5d9d4f-thumb-300xauto-30999.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
<p></p>
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<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ミステリー作家の正和と、その妻の亜紀子が移り住んだ先は鎌倉。そこで暮らす中で、毎日のように起こる奇妙な出来事を描いたファンタジードラマ。</p>
<p>このお話は、ファンタジー要素が多くありながら、生死観について改めて考えさせられたり、<span style="color: #ed6ace;">死んだ人はどこへ行くの？</span>という誰もが考えたことがあるような疑問についてのヒントを得られたりする作品です。CGの技術を多用しながら、私たちの知らない世界をたくさん見せてくれる素敵な作品で、黄泉の国や地獄なんかも登場します、、、</p>
<p>CGの技術だけではなく、実際のロケ地にはかの有名な<span style="color: #ed6ace;">江ノ島電鉄<span style="color: #000000;">も登場し</span></span><span style="color: #000000;">ま</span>す！🚃（聖地巡礼をしてみたいあられです...💦）</p>
<p>私が小学生の時に映画館で観て以来、今も大好きな作品の一つです。</p>
<p>学術情報センター4階のメディアコーナーに配架されているので、ぜひご覧ください！</p>
<p>以上、初めてのブログ作成でガチガチに緊張しているあられでした🌟</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【新着DVD📀】『ミーガン2.0』🕶️</title>
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    <published>2026-04-13T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-13T07:09:41Z</updated>

    <summary>皆さんこんにちは、はんぺん🍢です！ 新しい年度を迎えました🌸今年も一年、どうぞよ...</summary>
    <author>
        <name>学生TA</name>
        
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        <category term="DVD紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>皆さんこんにちは、はんぺん🍢です！</p>
<p>新しい年度を迎えました🌸今年も一年、どうぞよろしくお願いします！</p>
<p>さて、今年度最初のブログは、２月に新しく入荷したDVDの紹介をしたいと思います✨</p>
<p><a href="https://jupiter.ngu.ac.jp/opac/volume/885302?current=2&amp;q=%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B32.0&amp;total=2&amp;trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbase_url%3Dhttps%253A%252F%252Fjupiter.ngu.ac.jp%26count%3D10%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Darrival_date_d%26q%3D%25E3%2583%259F%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25B32.0%26q_op%3Dand%26searchmode%3Dcomplex" target="_blank" rel="noopener">『ミーガン2.0』</a></p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/o1080135015540249675.jpg"><img alt="o1080135015540249675.jpg" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/04/o1080135015540249675-thumb-autox625-30988.jpg" width="500" height="625" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
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<p>【あらすじ】</p>
<p>ジェマが手掛けた、驚異の人工知能を持つ"ミーガン(M3GAN)"が大暴走してから２年後の物語。ジェマと姪のケイディーは平穏な暮らしを送っていた。だが、彼女らの知らぬうちにミーガンの技術が盗用され、軍用アンドロイド、アメリアが生み出されていた。自我に目覚めたアメリアは暴走を開始。そんな中、インターネット内に潜伏していたミーガンが現れ、「ボディを製造してくれたら協力する」と言い、ミーガンを復活させる決意をする...！</p>
<p></p>
<p>恐怖の人形として世界中を震撼させた<span style="color: #843fa1;">『M3GAN ミーガン』</span>の待望の続編です！</p>
<p>前作でやっとの思いでミーガンを破壊したはずが、<span data-teams="true">裏ではさらに進化を遂げた新型アンドロイドが開発されていたなんて......。まさに絶望の再来です😱😱</span></p>
<p><span data-teams="true">「アメリア」の脅威に加え、今作ではFBIやAIを悪用しようとする「人間」までもが敵として立ちはだかります。まさに四面楚歌の状況に追い込まれるジェマ。</span></p>
<p><span data-teams="true">彼女はケイディーを守るため、ミーガンと協力関係を結ぶという、あまりにも危険な賭けに出ます。</span></p>
<p><span data-teams="true">しかし、かつて自分たちの命を奪おうとした彼女は、本当に信じられる「味方」なのでしょうか......⁉</span></p>
<p>今作に登場するAIロボットですが、前作と比較しても<span data-teams="true">人間かAIか判別がつかないほどリアルな姿で表現されており、観る者にいっそうの恐怖を植え付けます。</span></p>
<p><span data-teams="true">また、共に戦う仲間や敵の勢力が増えたことで、アクションシーンやSF感の強い内容となっています！</span><span data-teams="true">前作以上のスケール感を楽しめるのも今作の醍醐味です🎞️</span></p>
<p>私たちの敵か？味方か？果たして彼女の真意は...？</p>
<p>第一作目の『M3GAN』も、学情４階のDVDコーナーに配架されているので、ぜひ一作目と併せて鑑賞してみてください✨</p>
<p>新しく出会った仲間と、最新AIホラー👻を見て仲を深めてみるのはいかがでしょうか⁉</p>
<p>以上、花粉に苦しんでいるはんぺん🍢でした～</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>✨NEW!!学情4階リニューアル✨</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/2026/02/new4.html" />
    <id>tag:blog.ngu.ac.jp,2026:/gkjblg//55.13823</id>

    <published>2026-02-25T07:00:00Z</published>
    <updated>2026-02-25T08:26:52Z</updated>

    <summary>学術情報センターの4階の一部が改装され、新しくなりました👏 新設された、奥の一人...</summary>
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        <name>部員</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/">
        <![CDATA[<p>学術情報センターの4階の一部が改装され、新しくなりました👏</p>
<p>新設された、奥の一人ソファがとっても座り心地がいいのでおすすめです👍</p>
<p>ぜひ座ってみてください😊</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/4e0051772e8ae8b1b9ed581516e951a93e039fc8.png"><img alt="おくひとり.png" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/02/4e0051772e8ae8b1b9ed581516e951a93e039fc8-thumb-300xauto-30930.png" width="300" height="214" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>
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<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>
<p>パソコン席の机も傷だらけだったのですが...補修していただき、見違える美しさに👏👏👏</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/b287f887389cb54608755fd5885c4f8773bb00c1.png"><img alt="ビフォアフ.png" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/02/b287f887389cb54608755fd5885c4f8773bb00c1-thumb-300xauto-30934.png" width="300" height="99" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
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<p><br /><br /><br /><br /><br /></p>
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<p>メーインも気に入ったみたいです☺</p>
<p><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/9a774db0232d1e3c65b98522d7a0cd8140eb1ccb.png"><img alt="メ.png" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/02/9a774db0232d1e3c65b98522d7a0cd8140eb1ccb-thumb-300xauto-30936.png" width="300" height="226" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></p>
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<p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>
<p><br /><br /><br /><br /><br /></p>
<p>ぜひ新しくなった学情にお越しください！春休み中も開館しています👋</p>
<p>（※<span>土日祝日と3/13、3/18は閉館です）</span></p>
<p><span><a href="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/7e8756b09f4d965d9a6a38316dc55c1342171b62.png"><img alt="学情4階一部改装2026.png" src="https://blog.ngu.ac.jp/gkjblg/assets_c/2026/02/7e8756b09f4d965d9a6a38316dc55c1342171b62-thumb-autox707-30938.png" width="500" height="707" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span></p>]]>
        
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