テスト期間
みなさんこんにちは!
瀬トークSA人間健康学科3年の中村です。
今週は僕がブログを更新しようと思います。
何書こうと迷ったのですが、テスト期間ということなのでテスト対策について書こうと思います。
早いもので7月、新入生の中には入学してからあっという間に7月になったと思う人も多いでしょう。
今年は去年に比べたら暑い日が続いているので、そんな中でのテストとか嫌になってきますよね。
しかも、高校の時に比べたらテスト範囲が多すぎて何勉強したらいいかわからないっという人も多いと思います。
僕も大学に入学して最初のテストの時、何を勉強したらいいのかとまどいました。
そこで僕がとった対策のいくつかを紹介します。
1.授業をしっかりと聞き、先生が出してきそうな問題を把握して、それについて勉強する。
授業の中でテストに出して来そうな事柄について、先生は特に話すと思います。
そういったクセをわかることで、今回のテストの他に秋学期のテスト対策にも使えると思います。
2.暗記物はぶつ切りで覚えるのではなく、関連付けて覚える。
年号や身体の仕組みや英単語などはただ暗記するだけでは頭に入らないと思います。
テストのときには忘れてしまうことがほとんどです。
だからこそ、この筋肉があるから身体は動いてるなど関連づけて覚えることが大切だと考えます。
3.先輩からテストの話を聞いたり、過去問を見る。
僕を始め多くの人が実践してる方法ですが、ほとんどの先生は同じような問題を出してくることが多いです。
過去問にのってる問題が多く出るときもあります。
この対策は最も効果的だと思います。
学生生活でたくさんの先輩を作るのがおススメですよ(笑)
4.文章をたくさん書く
大学のテストは論述の問題が多いです。
ひたすら書くことで先生もがんばっているなという印象を受け、評価がプラスになることも多くあるようです。
問題がわからないからといってあきらめないで、いっぱい書いてください。
僕は学生が先に帰っていく中、ひたすら文章を書いていました(笑)
以上が僕が行ったテスト対策ですが、ほかにも方法があってそれを実践してるよという人も多いと思います。
自分にあったテスト勉強を見つけることが大切でしょう。
テストが終われば夏休みです。
気持ちよく夏休みを送れるためにも、テスト乗り越えましょう!
がんばって充実した夏休みを送ってください!
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