シャーロック・ホームズについて

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こんにちは!
最近amazonプライムに加入しました。毎日がたのしい。
アニメや映画、ドラマなどたくさんあって飽きません。

なかでもミステリーものが好きです。ウォッチ・リストが膨大な量に...。
小説だと伊坂さんの人間の葛藤する気持ちも好きだし、東野圭吾さんの読後の爽快感も好きです。

ミステリーの王道、A・コナン・ドイルのシャーロック・ホームズも好きで読んでいた時期があります。
たくさんの出版社から出ていますが、個人的には新潮社の装丁が好きです。
19世紀から書かれていますが色褪せないお話ばかり。
読み始めると現代からシャーロックの時代に吸い込まれるようです!

シャーロック・ホームズのシリーズはたくさんあって、どの順番から読んだらいいかわからないことも。
googleさんで検索したところ、教えてくれる方がたくさんでした。
というわけで以下の順番を参考にしてくださいなです。

①緋色の研究
②四つの書名
③シャーロック・ホームズの冒険
④シャーロック・ホームズの回想
⑤バスカヴィルの犬
⑥シャーロック・ホームズの生還
⑦恐怖の谷
⑧シャーロック・ホームズ 最後の挨拶
⑨シャーロック・ホームズの事件簿

⑨のシャーロック・ホームズの事件簿は最後に読むと良い、
と一般的に言われていますが一番始めに読むような題名に感じるのはワタシだけ?
なので、わたしが初めて読んだのはシャーロック・ホームズの事件簿です。。
道理でよくわからない事件が出てきたりしたわけです。。

当図書館にも数冊置いてあります。
今日ご紹介するのは「緋色の研究と、
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四つの署名」です。
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表紙のホームズとワトソンがとってもかわいいです!
読みやすく現代風に和訳されています。

こうしてみると、改めて全シリーズを集めたくなってきました。
古本屋さんに行かなければ!ですね。

(名古屋のサポーター ぺちゃ)
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