2009年11月アーカイブ

11月、後期が始まりました!

後期がスタートし、前期とは全く違った面持ちです。前期の第一週目の緊張と不安はほとんど感じませんでした。初めての教室初めてのクラスメートと教授、初めての科目、それでもいつも通り、と感じる私でした。その分後期から来た数名の方々の不安は予想でき、1度でも経験した後と、初めての感覚の違いの大きさを実感しました。

 この学期は悩んだ末、体育を行わず4科目履修登録しました。前回の英語科目とは全く違い、さすが専門科目!と感じる授業や教授、学生です。クラスメートにもとても恵まれ、いつも私をフォローしてくれます。また、日本の文化…漫画・アニメにも感謝です。自己紹介での趣味では、どのクラスも半数以上は漫画やアニメを見ること描くことと、言い日本に興味を示して話しかけてきてくれます。日本では素直に漫画・アニメなんて言ったらちょっと隔たりの目で見られてしまう可能性もなくはないですが、ここまでこの数年の日本文化が私を助けてくれるとは思ってもいませんでした。

 

 また、台風ONDOYの被害が大きかった街へ行き、幼稚園の子供たちに支援物資を配るボランティアに参加してきました。初めの1時間物資配布の説明と手順の話し合いだったのですが、途中からお世話になっている、この物資支援の主催団体のNGOの一人のスタッフの方が幼稚園の先生方に熱弁し始めたのです。タガログ語だったため、何を話しているか初めは分からなかったのですが、後できいてみると、「支援を受ける側は支援を受けることが当然になってしまっている。それはおかしいことであり、自分たちで自立する意識を持つべきだ。」というものでした。途上国の一部で問題になっている、支援を受けることに対して当然であるとういう考えを現地のNGO団体が問題視していることに驚きを感じました。一部先進国が一時の満足感を得るためにただお金を出す、衣服や文房具を送るというのも考えねばならないことです。余談ですが、フィリピンのセカンドハンドショップに行くと日本製の衣服が当然のごとく並列されています。日本のNGO団体も現地のNGO団体ももっとお互いの立場や重要を見直す必要があるようです。

 また、ボランティア活動で偶然日本人の方とお逢いし、インターンのお話をいただきました。フィリピンはフィールドワークを行いたい学生にとって本当に多くの学びが得られるところです。彼女はNGO団体でよく行われている職業訓練所に対して疑問を抱いていました。職業訓練所で訓練を受け、何らかのスキルを身につけても雇ってくれる企業がないのがフィリピンの現状です。なのでフィリピン人によるフィリピン人のための企業を起こそうと女性一人、一人の学生インターンと共にやっておりました。今は5,6人のインターンと共に活動を行っています。熱いMTGに熱い意志、本当によい刺激になりました。私はこのインターンを行うことを断念したのですが、本当に良い出逢いにと刺激になりました。

遂に秋学期も残りわずか。只今Thanksgivingの連休真っ盛りです。

今学期は失敗の連続で久々に色々と打ちのめされましたがやはり刺激があるというのは良いものです。ところで来学期の授業の履修登録も既に完了しました。来学期は今回の反省を活かして授業は慎重に選びました。次はレギュラークラスを5つとESLが1つなので、今回以上に刺激的な学期になりそうです。BGSUのESLは遊びみたいなものなので実質は5クラスでしょうか。次回は気合いを入れ直してガンガンいきます。

英語の伸びの方ですが、英語が聞き取れない頃は、聞き取れさえすれば会話するのは簡単だと思っていました。しかし英語を聞き取れるようになってくると、今度は自分の話す英語がお決まりの台詞みたいなのばかりで多様性のなさに不満です。もっと詳しく深く自分の言いたい事を表現出来るように表現を覚え続けるのみです。

 

生活の方ですが、とても快適になってきました。英語がある程度、聞けるようになって気付いたのはアメリカ人と打ち解けるのは老若男女関係なく日本人よりずっと楽だと言うこと。初対面の人でも1分以内に名前で呼び合うのは素敵です。言葉によるよそよそしさを感じないうえに、ボディタッチも多いから誰とでもすぐ仲良しな気分になるのでしょうか。ただアメリカの大学生も、初対面の外国人に話しかけるのは億劫なのか、僕に興味がないのか英語が話せないと思っているのか話しかけてくる子は稀です。

基本的に大学生活は厳しいし田舎なので退屈ですが、アメリカの都会や人が沢山いる場所は本当に楽しいです。日本にいる時よりもずっと色々な人と話せるし、未だに差別にもあったことはないどころか、自分がMinorityだと言うことすら忘れてしまいそうになるし、本当にきれいな女性が多いし。そしてアメリカには向上心を刺激してくれる様なすごい人がたくさんいます。そんな人たちと出会うと負けてられないなーと思わせてもらえるので、ちょっと日本に帰りたくないなって思い始めた今日この頃です。。いつかそんな人たちと肩を並べたいものです。もっと本当のアメリカを深く知るためにも英語も今以上にグングン伸ばしたいところです。

10月は国慶節でゴールデンウィークがあり、9日間学校がお休みでした。北京から列車で4時間のところの石家庄と秦皇島に旅行へ行きました。

石家庄ではタクシー料金が北京の半額でした。同じ中国なのに地方によってこんなにも金額が違ってくるとは…少し得をした気分になりました。

 

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バスに乗っている時、いろいろなところでトウモロコシを道路で干している風景に驚きました。

秦皇島では、久しぶりに海を見ました。きれいでしたが、10月初旬なのに風が強く吹いていて寒かったです。今度は夏に来ようと思います。そこの浜辺で作業をしていた漁師の人たちの船を見てびっくり!

なんと船が木でできていました。 

 

 

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せっかく浜辺に来たということで、ジャコと貝を食べたのですが、それが当たり、その後は腹痛に悩まされることになりました。これもまたいい思い出?かもしれません。

ゴールデンウィーク明けの授業は、土日から始まったので次の土日までの7日間の授業が長く感じ、少し辛かったです。その長い長い1週間が終わった後のご褒美に食べた韓国焼き肉がとってもおいしく感じました。その焼き肉屋さんは、韓国人のクラスメートに連れて行ってもらったのですが、その焼き肉以来、週に1回韓国料理を食べる日。という日ができたので、週1回は韓国料理を食べていろんなお店を紹介してもらい、クラスメートと交流を深めるいいきっかけになっています。

 

今月は、クラスメートの誕生日があったのでみんなでお祝いしました。

彼はクラスの中で一番年上なのですが、とても親しみやすくて、いろんな人に話しかけてとってもいい人です。 

 

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日本語学科の子と週に1度一緒に相互勉強しています。教え合うときにお互い日本人、中国人にしかわからないニュアンスや文法の違いなどがあり、説明することが難しい時があります。何気なく話す母国語の難しさを実感します。他にも1年生の日本語学科の子とも友達になったのですが、9月に入学したばかりで日本語がほとんどしゃべられないので、私の中国語を上達させるいいきっかけになっています。

10月下旬、去年天津に留学していた時のルームメイトに会いました。

実に9カ月ぶり!!!彼女もイタリアに帰ったと聞いていたので、まさか中国でまた会えるとは思ってもいませんでした。なので彼女と再会した時、言葉では言い表せないくらい嬉しかったです!天津での留学当時、内気な私にいろいろ話しかけてくれたり、一緒に旅行へ行ったり、とにかくいろいろな思い出がよみがえってきて懐かしく感じました。彼女が作ったリゾットを食べながらいろいろなことを話してとってもとっても楽しかったです。国も言葉も違うけれど、彼女は私にとってのお姉さんです。今度はピザを一緒に作る予定です。

10月下旬、急に寒くなりました。北京はもう冬です。でも冬はまだこれから・・・毎日マイナスの世界になります。まだ考えたくないですが…。インフルエンザが中国でも流行しているので風邪にはくれぐれも気をつけたいです。

10月は、初旬にFall Breakという連休があり、私事ですが、自分の誕生日があり、最後にHalloweenで締めくくられ、楽しい出来事が多い月でした。

10月3日~6日までFall Breakという連休で、ワシントンDCに行ってきました。これは、UNCWが主催の旅行で、バスで行ったので時間はかかりましたが、お得な値段で行けました。それに、今私のいる寮のメンバーが沢山行ったので、これを機会に友達も増え、とても楽しい旅行になりました。ワシントンDCには、美術館や博物館、記念碑?みたいなのが本当に沢山あって、全部は見きれなかったですが、有名な物はだいたい見ました。中には入れませんが、もちろんホワイトハウスにも行ってきました。

 

 

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今年は偶然、自分の誕生日をアメリカで迎えたのですが、授業の度に先生がHappy Birthday!!って言ってくれたり、友達も会う度に言ってくれ、おまけにESLのメンバーからはBirthday Cardをもらい、他にもプレゼントをくれた方もいて、色んな人に祝福されて本当に幸せな1日でした。そして、たまたまルームメイトと誕生日が1日違いで、彼女の誕生日は、私の次の日なのですが、その日の夜にDowntownのBarとClubに行って、楽しんできました。

 

 

 

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Halloweenは、10月29日~31日と3日続けてPartyがあり、それぞれメンバーや場所が異なるので、本当に楽しかったです。私は無難に、魔女の衣装を着ていきました。29日はESLのメンバー、30日は、今年の夏までNGUに留学していた子の友達の家でやりました。31日は、最初に寮のほとんどの子が行ったPartyに行き、その後、いつもお世話になっている、UNCWで役者を目指して勉強しているChristianという子の友達の家でやっているPartyに行きました。彼と同じ専攻の子ばかりだからか、一番個性的な衣装が多く、また、彼の友達の家もHalloweenの飾りが本格的で驚きました。初めて会った人ばかりでしたが、皆とてもFriendlyで優しく、楽しく過ごすことができました。どのPartyも、皆いつもと違う格好をしているので、とても新鮮で面白く、特に31日は、本当に楽しませてもらい、アメリカならではの体験が出来ました。

 

 

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また、ワシントンDCの旅行ををきっかけに、チリ人の友達と仲良くなり、最近一緒にご飯食べに行ったり、授業の後、部屋に遊びに行って話したりしています。彼女は、レギュラーのクラスを取っていますが、まだ英語を勉強してそんなに長くなく、またルームメイトがいないので、授業が終わると英語を話す機会が少なくなると言っていて、是非(私と)仲良くなりたい!!と言ってくれました。それ以来仲良くしています。また、ESL以外の友達は皆、レギュラークラスを取っているので、当たり前ですが私よりも英語が話せる人ばかりで、その中に入るとなかなか話しに入っていけない時があるのですが、彼女の英語は聞き取りやすく、コミュニケーションも取りやすいです。性格も優しい子なので、これから先、更に仲良くなると思います。

最後に、授業の事について話します。3限の毎週木曜日のプレゼンで、一度、先生に、「いつも分かりやすいプレゼンだね」と褒められました。また、2限の授業は単語テストが2日に1回位のペースであり、小テストの勉強・プレゼンの準備・宿題、とやる事が多く、平日は本当に忙しいです。また最近、まだ簡単な会話のみですが、前よりも少しずつ、表現や単語がすぐに出てくるようになったと思います。とりあえず、難しい単語をあまり使わないで、シンプルで分かりやすく話すように心がけています。

もう授業が終わるまで約1ヶ月と残り少ないですが、今まで以上に英語に沢山触れて、色んな事を吸収して、英語力UPして帰国出来る様に、頑張りたいと思います。

10月の中旬くらいからmid-turmのテストがあったため、本格的にテスト勉強をしなければならなくなりました。

私はやはり留学生なので、アメリカの学生より2倍・3倍は勉強するのに時間がかかります。extra creditの課題もやらなきゃいけないし、不安なところも多かったので、同じ授業を取っている友達と確認し合いながら何時間もかけて勉強しました。そのおかげでだいぶ内容を理解することができたのでよかったと思います。テストは大抵multiple choice(マークシート)なのでまだ安心して挑むことができました。しかし、結果は勉強した割に満足いく点数じゃなかったのでとても落ち込みました。私はテストがある度に周りの留学生の友達と点数を比べるのですが、いつも私の方が低くて何度も悔しい思いをしました。でも、その周りのみんなに刺激されて、次こそはもっといい点数取ってやろうと思いました。

 テスト後にはFall Breakがあって4日間休みでした。私はその4日間を使ってフロリダのDisney worldへ行ってきました。車で行ったので片道11時間という長旅でしたが、2日間かけて2か所のパークに行くことができました。Hollywood studioで見たnight showは迫力満点でとても感動しました。東京のDisneyとはアトラクションも違うし、いろんなshowがいっぱいあるので時々Disneyに来ていることを忘れしまうほど新鮮でした。

 

そして、10月と言えばアメリカではとても大きなイベントであるHalloweenがありました。1ヵ月くらい前からもうHalloweenの飾り付けが学内や街中でされていて見ているだけでわくわくしました。友達とコスチュームを探しにモールへ行ったのですが、どれも高くてびっくりしました。でも、かわいいコスチュームがたくさんあったので思い切って買ってしまいました。Halloween当日は友達の家でpartyをしました。100人以上の人が集まり、みんなそれぞれ個性豊かなコスチュームを着ていたので見ているだけでとても面白かったです。コスチュームを着たりHalloween partyに参加したり、日本ではなかなか経験できないことだと思うので参加できてとてもよかったです。

11月に入りアメリカは夏から冬時間へ変わりました。決められた時間に、時計を1時間遅らせなければなりません。1時間得した事になりますが、日本では時間を変えるなんてありえなかったのでどこか変な感じがしました。

ここ最近はぐっと寒くなり、特に雨が降った日は真冬並みに凍えてしまいそうでした!10月は雨がほとんどで、1週間以上降り続けていた時もあり、今年のメンフィスは少し天候がおかしかったそうです。

10月の最後はハロウィンでした。カボチャ彫り、仮装やパーティー!すごく楽しかったです!ハロウィンといえば子供たちがTric or treat!とお菓子をもらいに来るイメージがあったのですが、メンフィスではその習慣は夜外を出歩くのは危険なので今はほとんどないそうです。ハロウィンが終わるとすぐにスーパーやモールはクリスマスの準備をし始めています。

 学校はIEIの2つ目のセッションが始まりました。レベルも上がり、新しいクラス、先生・生徒になるのですが、私はReading&WritingとPrononciationの単位はとれたものの成績があまり良くなかったため、前と同じレベルを受け直す事にしました。。。同じ事を繰り返すので次こそはA+のをとれるように頑張ります。GrammarとListening&Speakingはレベルが1つ上がり、内容が更に難しく、進むスピードも速くなり授業についていくのがとても大変です!宿題も多くなったような気がします。最近の一番苦になっているのはPrononciationです。イントネーションのつけ方が本当に難しくて、意識しても中々上達せず、会話と発音は日々の練習が本当に大事です。。。

IEIの生徒はConversation partnerを持つ事ができ、ネイティブの生徒と会話の練習ができます。私のパートナーは同じ歳で、同じ誕生日の女の子でした!その子は日本語を勉強していて、更に来年の秋学期から名古屋学院へ留学に来るらしいので、仲良くなれてとても嬉しいです。

もうすぐ授業が始まって3ヵ月経とうとしています。中期はあと1ヵ月半後に帰らなければなりません。最初の頃は日本を離れ寂しくて早く帰りたかったのですが、慣れた今はもっとメンフィス大学で勉強を続けたいという気持ちのほうが大きくなっています。ここで出来た友達とも離れたくないです。長期に伸ばしたい気持ちでいっぱいいっぱいです。

授業では、エッセイ、パラグラフを書く宿題や小テストが多いですが、少しずつ慣れてきた気がします。講義中に聞き取れないところはたくさんあるので、友達に説明してもらったり、授業後に先生に聞きに行ったりしていました。12月にfinal projectとしてプレゼンテーションがあるクラスがあり、それに向けてのエッセイを書き始めました。ディスカッションではまだまだ発言できなかったので、これからの課題にしたいと思います。

 

10/17に、毎年行われているInternational Friendship Dayというイベントに参加しました。アラスカに住んでいる日本人の方々や、UAFで日本語を教えている日本人の先生と一緒に日本のブースを出し、着物を着てファッションショーに出たりよさこいを踊ったりしました。他にもいろいろな国のブースが出ていて、ダンスや楽器の演奏などのパフォーマンスをしていたり、それぞれの国の名物を売っていたりしました。貴重な体験ができて楽しかったです。ハロウィンには仮装をして、友達の家に集まってパーティーをしました。寮でも、たくさんの子供たちがtrick or treatをしに来ていたり、ホラーハウスやダンスパーティーが開かれていたり、夜遅くまでとても賑やかでした。数日前から学校内でいろいろなイベントが行われていて、ルームメイトと一緒に部屋でジャックオーランタンを作ったりもしました。前日の30日にもクラブに仮装をして行って、DVDを観たりケーキを食べたりしました。

ハロウィンの夜にはマイナス20度にもなり、とても寒かったです。これからもっと寒くなるので、体調には気をつけたいと思います。

10月はたくさんのイベントがあり、楽しく過ごせた月でした。まず楽しかったこととしては、10月8日に雪が積もったことです。雪だるまも作りました。とても寒かったけど、10月に雪を見るなんて初めてだったので本当に興奮しました。最近は穏やかな日が続いていますが寒いです。

 次のイベントとして“Thanks Giving Day”です。カナダではアメリカより早くて10月13日でした。3回ほど食事会がありとても楽しく同時に文化も学ぶことができ、留学して良かったと再び思いました。

もう一つのイベントとしては”Halloween“です。私も魔女?に仮装して友人と出かけました。バスの中電車の中あちらこちらでたくさんの仮装者を見ることができさすがカナダだなあとつくづく思いました。

 もうひとついい思い出として11月2日に日本語のクラスに参加させていただきますた。私は2年生から日本語教員養成コースに入っています。ですので大変貴重なものでした。学生の前で日本語と英語でNGUについてや日本について話させていただきました。みんな真剣に聞いてくれましたし、たくさん質問してくれて大変うれしかったです。その後授業も一緒に受け、楽しい時間でした。昨日モロー先生からコメントをいただきました。“日本に興味を持っている学生がいたら、ぜひ名古屋学院を勧めてください”と。今週の金曜日に再び日本語の先生と会います。その時に少しでもそのことを話せたらと思います。4月からNGUに来る学生が決まった、もしくわ興味がある学生がいたら、私はNGUの魅力をしっかり伝えたいと思っています。それも交換留学生としての役目だと思っています。  実は日本語の授業でたくさんの友達ができました。彼ら彼女らにとって、日本人の学生は結構珍しいようです。なぜならMacEwanには日本人が非常に少ないからです。日本からの交換留学生は私だけと聞き驚きました。

 これからも充実した留学生活を送ります。特に風邪などに注意したいです。

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